起業家のように働く 小杉俊哉
この本が好きなんだ。だから中国に持ってきたんだ。著者ほど優れた自分とは言えませんが共感する部分が多い。昨日は週末の金曜日、年に一度の星海ビール祭で大渋滞でした。そんな大渋滞での2時間は読書に限ります。
✔︎君はただ「会社」から言われた通りに働き続けるのか?
✔︎いまあなたがここにいること、すなわち会社で業務を行うことは「会社」や「上司」「人事部長」がそうさせているのではなく「自分」でそうすることを選択しているんだ。
この本が好きなんだ。だから中国に持ってきたんだ。著者ほど優れた自分とは言えませんが共感する部分が多い。昨日は週末の金曜日、年に一度の星海ビール祭で大渋滞でした。そんな大渋滞での2時間は読書に限ります。
✔︎君はただ「会社」から言われた通りに働き続けるのか?
✔︎いまあなたがここにいること、すなわち会社で業務を行うことは「会社」や「上司」「人事部長」がそうさせているのではなく「自分」でそうすることを選択しているんだ。
✔︎企業で働くにしても、自ら仕事を作りだし、自らの責任において行う、すなわち「自律」が必要になったのだ。
✔︎いつまで経っても言われたことしかできない人間は、環境が変化すると生き残れない。
✔︎企業において、上司から適切な問題文を与えられない環境では、自らの頭で「問題文を作りだす」ことが求められるのだ。
本当に著者の示唆通りだと思う。これを自認して時代より先にやってきた自分がいるという感じだ。この考え方が益々もって大事だと思う。
謝謝…。
