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とても硬派な実話作品『フォックスキャッチャー』を部屋で見ました。

デュポン財閥の御曹司と五輪レスリング兄弟がチームを作った。ソウル五輪で金メダル獲得を目指すチームだった。

なんとなく重苦しい雰囲気があったが、拳銃による気合入れ辺りから結末を想像してしまう自分がいた。

財閥御曹司の家族を含めた人間関係に起因する喪失感からメンタルの崩壊が奇行へ、そして戻すことのできぬ事件へ暴走したのか。

この日、こちらで仲良くしてもらっている民主ガーディアンチームで送別会だった。というより、楽しく焼き肉、カラオケ、ボトル入れて、おしゃべりしながらね。このチームの皆さんには感謝している。








謝謝~!