自分をあきらめるにはまだ早い 手塚真輝きょうは一日ゆっくり部屋で過ごしました。むかし読んだ本のページをめくる。不思議なもので、その頃のことが思い出される。歳をとるというのはこのようなことだろう。「自分」というものと、しっかり対峙しているか?人生で結局のところ、ライバルは自分自身だと思う。この本には「今ヂカラ」がある!Thank You