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ASP世界チャンプ トム・カレン


十代の頃、サーフィンに夢中だった。
当時の世界チャンプのトム・カレンさんは憧れのプロのライダーだった。
この写真を撮った頃、はじめてハワイに行った。だから真っ黒でしょう(笑)。
プロと同じ海に入ると、物凄い差を感じた。当たり前だけどね。
当時も、現在も、雲の上の人だろうがチャンプだろうが会いたい人には会うように努力している。結構、会えるものだ。
そうした機会は、一流の人間との差を感じ、自分の実力を感じ、もっと上を目指して努力するためでもある。
この連休に子供に古い写真を少しだけ見てもらった。

Keep Ripping by Tom Curren

トムがくれた言葉は、今も忘れてはいない。偉大なサーファーであり私のメンターだ。



Thanks