ロックで独立する方法忌野清志郎
清志郎が逝ってしまって5年、あっという間のような気がする。日本ロック界になくてはならない存在だった。
今夜は清志郎が問答形式で、らしく語っている本書を読んでいる。書評はどうあれ清志郎との対話ができる。

復活の武道館ライブでは「椅子に座って地味に復活するのかと思ってたけど、バンドに戻れて本当に幸せだぜ!」と声をはり上げた。
「自分の両腕だけで食べて行こうって人が、そう簡単に反省しちゃいけない」
ロックで独立する方法とは?忌野清志郎が教えてくれる束縛と独立の関係は共感してしまうのだ。
来週あたり、忌野清志郎を大声で歌って楽しんで、ぶっ飛ばそうぜぇ!
Thanks