昨夜は楽しみにしていたJEFF BECK東京公演に行ってきました。ホールの音響もよかったけど肉眼でしっかりと演奏を見れる席で興奮しましたね。洗練された大人のギターを堪能しました。

後半にやはり、この名盤から続けて演ってくれました。ロックからフュージョンに傾倒したアルバムと言っていい「WIRED」です。私自身もロックからジャズに傾倒した時期に、このアルバムにはまった。DJをやっていたときに「Red Boots」をガンガンかけたしね。




1.レッド・ブーツ - Led Boots
2.カム・ダンシング - Come Dancing
3.グッドバイ・ポーク・パイ・ハット - Goodbye Pork Pie Hat
4.ヘッド・フォー・バックステージ・パス - Head for Backstage Pass
5.蒼き風 - Blue Wind
6.ソフィー - Sophie
7.プレイ・ウィズ・ミー - Play With Me
8.ラヴ・イズ・グリーン - Love is Green




まだまだ進化し続けているJEFF BECKの演奏に、こちらも負けちゃいられない。そんな気合いもいただき、感動と興奮のライブを楽しみました。




おやすみなチャイナ!