先日のシンポジウムで登壇したときのものです。





知人のF3が密かにFacebookにアップしていた・・・。





次の週末も日本語教師の先生の会合からお声がかかる。地域活動は可能な限りお受けして積極的に参加する。





このシンポジウムで話したが「日本人こそ、またマネジメントリーダーこそが一番朝早くから率先して粛々と働くべきだ」そしてこう締めくくった「円安という短期のボラタリティーの話しは腑に落ちない。2008年のリーマンショック前の水準に戻っただけだ。そもそも経営とは困難を乗り越えていくものだ」と。





これからの時代、とくにボラタリティー耐久力が重要なのではだいだろうか。それは個人にも言えることだろう。











よい週末にいたしましょう!