朝からウェルドン・アーヴィンソファで寝てしまったせいか、早朝から・・・。70年代ジャズ・シーンの異端児、ウェルドン・アーヴィン。東生駒の寮で、よくかけてもらったよね。多くのDJたちにとってメンター的な存在だったと思う。なかでもこのアルバムは、絶対に買っチャイナ!だったね・・・。さぁ出発進行!