ここ数年で「満州国」を知るために多くの本を読みました。

本書には明らかに嘘ではないかと思う記述もある。だが関連する本を読むにつれて、なぜ溥儀がそうしたのか?というイメージがわいてくるのも事実だ。

中国東北地方の旅は、まだまだ続くのか・・・。



おやすみなチャイナ!