TAKE’S【FEVER日記】


甘粕正彦 乱心の曠野

佐野眞一





本日は久しぶりに実家に来ています。母の命日でしたので成田からリムジンバスで直行しました。父とゆっくりと話すこともできました。もちろん墓参もいたしました。



本書は先日、大連をご案内させていただいた方が読まれていた本でした。私はあいにく読んでおりませんでしたので、本日の大人買いリストの筆頭に入れました。まだまだ正確には知らないことだらけですね。だから、面白いんですよね。



いま静かに読んでいますが、甘粕正彦という人物を知ってはいましたが、正確には知っていませんでした。なかなか興味深い物語です。



しかししかし、あまり夜更かしはよくないですね。ほどほどでやめないといけません。



夏休みも終了し明日から電車も混むのでしょうかね・・・。







晩安