$TAKE’S【FEVER日記】



いよいよ、こちら中国は春節に突入!しました。
まだ単発で局地的な爆竹と花火ですが、今天の夜はすさまじいだろうね。
2回目の春節、かなしいかな一人ですけど(笑)。

雑誌GOETHE(ゲート)3月号はレストラン特集。
どこもおいしそうだね!
中でもうれしいのは、秋元康、小山薫堂、見城徹の3人共通の店。
わたしも、結婚する前に通ったことがあるイタリアンレストラン「キャンティ」だ。
また、行きたいなって思いました。


それから、韓流スター、イ・ビョンホンのインタビューが、いいね!



「24時間仕事バカ!」の熱狂人生
華々しく、だが着実に――
なぜ、イ・ビョンホンは
他の韓流スターとは
一線を画す存在なのか

イ・ビョンホン韓国俳優

主演映画『王になった男』(日本公開2月16日)が大ヒット。
今、韓流スターからワールドスターへの地位を固めつつあるイ・ビョンホンに、ソウルで話を聞いた。


$TAKE’S【FEVER日記】


最新作の『王になった男』見たみたい!って思うはずです。
記事の中で、なるほど!見たい見たいって思う部分を引用してみます。


「“リーダー論”についてのメッセージを含んだ作品です。前半では、多くの人は光海よりもハソンに動かされ、共感せずにはいられません。彼のきめ細かい優しさや心配りに“こんな人間的な王様がいたらいいのに”と思うでしょう。でも後半になるにつれて、指導者としてはそれだけでは十分とはいえないということが仄めかされ、“指導者の徳とは何か?”を考えるようになるんです。真に立派なリーダーは、ハソンのように個人的な感情のみに突き動かされたり、偏った共感があってはならないんですよね」


「でも何より難しいのは、ほかの国の異なる文化や習慣を受け入れること。これは短い期間でできることではないんですよね。だからこそ、イライラせず、少なくとも心はオープンでいないと。さまざまな国で映画に出演することで、成功することも失敗することもあるでしょう。ただ、多様な文化やそこで培われた感情、独自の情緒を知るという経験は、人間イ・ビョンホンをより豊かに大きくしてくれる、そのことは間違いないと確信していますから」





イ・ビョンホンって、カッコイイよね!



过年好!過年好!!





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