$TAKE’S【FEVER日記】



特集 外資系の掟 シビアな職場の処世術
「成果主義」「人間関係がドライ」「仕事は国際的」はウソ?
誤解や幻想を捨てて、シビアな職場で成功する極意とは



企業 日本人が勘違いする外資系の掟
日本 突然のクビ宣告に負けない自衛策
職場 職場いじめ対策の後進国はどこ?
雇用 企業が解雇より賃下げを嫌う理由
英語 高評価を勝ち取るキメ台詞
上司 セクハラされる男たちの悩み
教育 MBAエリートに倫理を教えるには
勤務形態 在宅勤務が機能する会社とは





今天は、けっこう雪が積もってきましたね。
雪の中、かるい散歩というか勝利広場方面をご案内ってことで3時間ちょい歩く。
お土産にと、お茶屋さんに行ったのはよかったけど、高い高い。

日本から持ってきてもらった、いくつかの本を読みながら夕食をどうするか思案中。
けっこう雪で足元がすべるし、さりとて楽しみな時間でもある。

わたしは外資系を全く知らない。いや正確には経験がない。
だが、欧米人、中国人といった人と外資系にいたという日本人と仕事をしてきた。
正直なところ「外資系って何?」「何がちがうの?」というのがあるよね。
英語が堪能でも専門知識が無いとか、専門知識があってもビジネスができない。
そんなことも周囲であったように思うのだ。

さてさて、ゆっくりと読んでみようかな・・・。



多謝










Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2013年 2/5号 [雑誌]/著者不明

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