今年の元旦は、子どもたちとじっくり遊ぶことができました。
翌日には、成田空港でしばしのお別れでしたので、一緒にいることがとても幸せ。
元旦の新聞各紙を読み比べてみると、なかなか面白いものです。
今年は、日本経済新聞が一番よかったかな。

写真は、日本経済新聞の1月1日の一面です
社説のタイトルは『国力を高める:目標設定で「明るい明日」を切り開こう』です。
各誌、自民党への政権交代を踏まえて書いていますが、日経が一番しっくりくる。
詳細は、割愛しますが日経の社説の最後にある言葉を引用してみたい。
吉田茂元首相は、回顧録『回想十年』の中で「復興再健の跡を顧みて」と題する章を、次のような言葉で結んでいる。
「日本国民よ、自信を持て」
今こそ、自信を持つと同時に、未来志向で、ネジを巻き直す時かもしれない。
明るい明日、それは現在の子供たちのものでもある。
拙いブログですが、本年もよろしくお願いいたします。
体調不良でペタがえしおくれております。
翌日には、成田空港でしばしのお別れでしたので、一緒にいることがとても幸せ。
元旦の新聞各紙を読み比べてみると、なかなか面白いものです。
今年は、日本経済新聞が一番よかったかな。

写真は、日本経済新聞の1月1日の一面です
社説のタイトルは『国力を高める:目標設定で「明るい明日」を切り開こう』です。
各誌、自民党への政権交代を踏まえて書いていますが、日経が一番しっくりくる。
詳細は、割愛しますが日経の社説の最後にある言葉を引用してみたい。
吉田茂元首相は、回顧録『回想十年』の中で「復興再健の跡を顧みて」と題する章を、次のような言葉で結んでいる。
「日本国民よ、自信を持て」
今こそ、自信を持つと同時に、未来志向で、ネジを巻き直す時かもしれない。
明るい明日、それは現在の子供たちのものでもある。
拙いブログですが、本年もよろしくお願いいたします。
体調不良でペタがえしおくれております。