人的資本―教育を中心とした理論的・経験的分析 | TAKE’S【FEVER日記】人生を楽しむために
人的資本―教育を中心とした理論的・経験的分析
ゲーリー・ベッカー (著), 佐野 陽子 (翻訳)
むかし読んだ本が、急に読みたくなることってありますよね。現在の私の環境で、本書はそんな一冊です。
人的資本とは、人間がもつ知識・技能・経験です。これらによって仕事の成果、雇用・収入などにどういった影響があるか。また学校教育・職場訓練によりどういった差異が生じるか。これらを具体的かつ理論立て検証しています。
1時間ほど、街をブラブラしていたら急に読みたくなりました。シャワー浴びて洗濯するぞ、と。
読んでくれてありがとうございます。

