【活かす企業人】コニカミノルタホールディングス
日本経済新聞 2011.9.18
仕事で悩んだときは、どのような思いで、
何をするために会社に入ったのかを思い出してみる。
仕事で悩むことも少なくありませんが、そのときは
どのような思いでその会社に入ったのかを
思い出してみるといいと思います。
会社は何もしてくれないと嘆くのではなく、
何をしようとして会社にいるのかを
忘れないでほしいですね。
どう働くのかではなく、
何のために働くのかを突き詰めて
考えることが大事です。
執行役人事部長 若島司氏
毎週日曜日、新聞紙面の求人広告の上にある企業の
人事担当者のメッセージの数々。
一見すると当り前のことばかりともいえる。
しかし、その当り前を続けることが極めて困難であり、
そしてまた、重要だということを認識させてくれる。
働くとは何か、
どのような思いで会社の入ったのか、
仕事で悩まないことなどありえるのでろうか、
嘆いていて何か変わるのだろうか、
今週も、おじさん考えさせられました、ぞぉ!
晩安
ペタ返しの遅れお許しくだされ!