ジェームズ・オールベリ 夜はいつも月の下で眠った。 昼はいつも日光浴を楽しんだ。 いつも「やればできる」と気ままな人生を送った。 そして何もしないまま死んでしまった。 英国の劇作家ジェームズ・オールベリの詩より