からすのパンやさん
(かこさとしおはなしのほん (7))
加古 里子(著) 偕成者 1973年
5歳の姫が幼稚園で借りてきた絵本を寝る前に読んで
あげました。かなり前のことですが、本屋さんで私が言った
ことを覚えていたのかな。
じつはこの絵本は、私が姫と同じくらいのときに亡くなった
母から買ってもらった思い出の本なんです。
からすの家族の心温まる、やさしく、カワイイお話しです。
親孝行できなかった分、姫に読んであげたいな・・・
そう思いました。
からすのパンやさんのお父さんに負けないように、加油!
でいかないとね!
姫のお気に入りのページにはたくさんのかわいいパンがあるんだ
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