【物来順応】前警視総監・米村敏朗 1日30分の文人タイム 社会人にとって1日30分の文人タイムがどれだけかんたんなようで、難しいことか・・・。 読書だけなく、一人で客観的に自分を見つめ、ものを考える時間は重要だ。高坂教授の「(トップが)働き蜂では、これまた考えられない」の言葉も、ははぁ~と。