変なおじさんTAKEは『働く現場』という言葉が


とても素敵な言葉だと思うラブラブ


サッカーW杯のピッチの上も、正に現場である。


サッカー選手だけでなく、わたしたちは毎日毎日


誰しもが現場に立っているのだ。


家庭だって立派な現場だ。


家庭という現場でわたしが掃除をすれば、


姫たちもいっしょにプレーしてくれる。


会社という現場でも同じではないかと、


変なおじさんは常々、思っているのだ。





TAKE'S【FEVER日記】

写真:THE NIKKEI MAGAZINE Sunday18 April №84





『働く現場』という言葉をみつけた。


社会にはいろいろな仕事があって、いろいろな人が


その現場で人々が働くことによって、


たくさんの人々の生活が成り立っているわけだ。


だから「あの仕事は面白くない」「楽しい仕事がしたい」


「たいへんな仕事は嫌だ」などといろいろあるが、


すべてシームレスにつながっており、


誰かしらのお世話になっているのだ。


そんな『働く現場』があることを忘れずにいたい。



この紙面にとてもいい言葉を見つけた。



「商いは『飽きないでやること』。長くやらないと面白いことも嫌なことも経験できない。そして悪い思い出は早く忘れることでしょう」





わたしを含めて、現在の自分目の前にある


『働く現場』を大切にし、プレーしたいものである。




ちゃーお!