僕がJazzに向かう転機となった曲1983年、ジャズピアニストのハービー・ハンコック氏による衝撃作!が誕生した。といっても氏は、Jazzというフィールドからドンドン外れていた時期がある。私がDJをやらせてもらっていた時、彼の曲は多用した。この「ロック・イット」は、誕生して日の浅いHipHopを世に知らしめたのだ。そして、ここから私は逆にJazzの世界に向かって行った。この頃、ポール・ウェラー、スティングなども変化して行った。ちゃーお!