TAKE'S【FEVER日記】


カルロス・カエタノ・ブレドルン・ヴェーリー


通称ドウゥンガ


ブラジルサッカー代表監督であり、


元Jリーグのジュビロ磐田でもプレー。


現役時代は、鬼軍曹と言われた。


チームのために全力を尽くすことが最大の武器で


時にチームメンバーのミスを激しく怒鳴ることもあった。


日本でボランチという言葉が定着したのは


ドゥンガによるところが大きいと思う。



変なおじさんが頭から離れることのないドゥンガ語録を




プロになるより、

  プロであり続けることのほうが難しい


私は常に準備している、

  いつその時が来るかわからないから






ちゃーお!



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