皆様今日もお疲れさまです!
土日はしっかり釣りを楽しめたでしょうか?梅雨の時期、最近鯰が友達となりつつあるくっくーです。
今日はバイブレーションについてお話させて頂きます。
基本的にバイブレーションを使いたい時はボトムや中層をサーチしたい時や、クランクではアピールが強かったり、波動が太すぎると感じる時に使っています
またラトル等の音で寄せたい時に色々な選択肢が有るのも良いですよね👍
私の場合はメインで使用するバイブレーションはDaiwaさんのTDバイブレーションです。
TDバイブレーションは過去の廃盤を含めればとんでもない種類が有りますが、私は
サイレント
ノーマルサウンド
ウーファーサウンド
サスペンド
の4種類を使用しています。
また、JackalさんのTNバイブレーションのマルハタサウンドをハイサウンドとして使っています😁
基本的にはクリアな水質ではサイレント、ステインではノーマルサウンドを使い分けていますが、反応が無かったり、釣れるサイズが小さかったりした場合にマルハタサウンドとウーファーサウンドを追加して使用します
サスペンドを使用するタイミングとしては中層にバスが居るが、スローな動きにしか反応しない場合にフロロラインを巻いたタックルを使って巻いてくるとゆっくり中層を巻けるので便利です。
またフックサイズを下げたり細軸にするとフローティングにもできるので、フロロラインの比重で巻くと少し潜るため、よりスローにリトリーブ出来ます!🙆
また、少しシルエットを変える時は、imaさんのコウメ80を使っています。
リフトアンドフォールに関してはラインテンションを調節してフリーフォールなのかスライドフォールなのか、ピクピクさせてボトムでずっと誘うなどしています。
今日もご覧頂きありがとうございましたっ!
皆様も鯰や雷魚等も釣れるシーズンですのでペンチ等しっかり持って、針を外す時は気をつけて釣りを楽しみましょう〜!

