樫木さんのレッスンを見たり、色々勉強して、実際に自分の身体で実践してみている感想ですが、やっぱり身体には柔軟性も必要ですけど、可動域の広がりが欲しいですね❗️
ただ柔軟な身体よりは、身体の可動域を広げ、身体の自由度をあげましょう❗️って事ですね。
ただその可動域が広がった身体でも、自由に使えなければ、身体の良さが半減してしまいます。
勉強していくうえで、身体を自由に使うためには、脳の安定が必要ということがわかってきました‼️
脳の安定を求めるためには、まずは姿勢の安定が必要です❗️
基本的な止まって立っている時の姿勢ですが、理想は骨を整えて立つと言うことを意識してみるといいかなと思います。
筋肉は骨を守るため、関節を動かすために使います。
基本立位では、軸を揃えて骨で立つと僕は解釈しています。
この基本立位が出来るだけで、身体の安定感はまし、身体の自由度が上がります🎵
地面の上で出来るようになったら、椅子に座っても同じ感覚が残るか試します。
同じ感覚が残っていれば、馬の上でも同じ感覚が得られるようにすると、馬の上での安定感も増し、身体の自由度が増すはずです。
そうすれば今まで出来なかったことが、出来るようになるかもしれません❗️
まずは普段の立ち方から見直してみるのも、馬の上でのいい姿勢に繋がると思います🎵
樫木さんに立ち方を教わったり、本を参考にしながら実践してますので、興味があったら聞いてください‼️
長くなるので今回はこの辺りで終わりとさせていただきます❗️
本なども見たい読みたい人は聞いていただければ貸し出しもしますので、よろしくお願いします🎵


