2人の息子と母(時々パパ)の何気ない日常です。
日々の平凡なことから、習いごと、歯科矯正、
低所得でも中学受験⁉までいろいろです。
こんにちは!
我が家の小1・次男。ブランケット症候群です。
今回は、ただただ子どもの成長過程として、事実をここに残しておこうと思います。
これは育児用の記録なので、ゆるく読んでください![]()
↑chatGPTさんに要約してもらいましたが、こんな感じです。
いつからブランケット症候群の兆候があったのか、今となっては分からないのですが気付いたころにはブランケット症候群のように毛布を手放さない子でした。
いつも大事にしている毛布は、ひざ掛け毛布。
赤ちゃん時代、ベビー布団やブランケット、バスタオル、ひざ掛けなどを利用していました。その中で、一番のお気に入りが「ひざ掛け毛布」でした。
次男の場合、もっともブランケット症候群の症状が強くでていたのが、年長~小1の夏頃。
今はだいぶ落ち着いてますが、それでも家にいる間はずっと毛布がそばにあります。(毛布と一緒に寝て、起きたら毛布と一緒にリビング、学校から帰ってきてからもリビングで毛布にくるまるなど)
環境の変化もあり、ストレスを感じていたんだと思います。過去の記事でも少し書いてますが、年長さんのときは登園渋りもありました。
いつか落ち着くだろうと見守っていたのですが、小1の秋ごろから、ひざ掛け毛布への依存度が落ち着いてきました![]()
やっと落ち着いてきたなーと思っていたこの冬、指しゃぶりが始まりました、、、。
乳幼児期には指しゃぶりしてた時期もあったのですが、自然に指しゃぶりは卒業してました。なので今回、この指しゃぶりが始まった原因が分からないんです。でも、きっと何かのシグナルですよね、、、![]()
・学校には、楽しそうに通っています。
・友だちと放課後楽しそうに遊んでいます。
・不向きだった習いごとは夏にやめました。
・本人の強い希望で、新しい習いごと始めます。
すごくいい方向に向かっていると思っていた矢先だったので、母としては複雑。どうしたんだろうか。。。
楽しそうにしている一方で、見えない何かと戦い、頑張っているんだろうか。指しゃぶりをしている子がいて「やってみようかな」と思ったら、癖になってしまったのか。
これも成長過程、と思いたいのですが気がかりです。いつかこの記事を見返して「あぁーこんなこともあったよねー!」と微笑ましく読めるといいな、と思い書いています。。。


