容疑が晴れたキム・ヒョンジュン「元カノの嘘、断固として対処」[公式]
キム・ヒョンジュン(リーダー)が、名誉棄損及び誣告で嫌疑無しと判決がくだされたことに対する立場を発表した。キム・ヒョンジュンの所属会社キーイーストは「本件は、キム・ヒョンジュンが告訴人を誣告、恐喝、詐欺、名誉棄損で告訴するや、告訴人がキム・ヒョンジュンを誣告、名誉棄損で反訴した刑事告訴事案。 キム・ヒョンジュンが、軍服務中の関係でこれまで30師団軍検察で、この事案に関する調査をしてきた」とし「2016年9月22日に軍検察は、告訴人が提起したキム・ヒョンジュンの誣告に対する誣告、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(恐喝、詐欺)、出版物による名誉棄損に対する誣告、全て“嫌疑無し”という判決を下した」と、説明した。キーイーストは「告訴人は、キム・ヒョンジュンの名誉を棄損したことと同時に金銭的な利益を得ようと、嘘の主張を続けて各種訴訟を提起してきた。 最初の告訴の後、キム・ヒョンジュンを脅迫して協議金名目で6億ウォンを受け取った後にも、個人的な事項をメディアに提供したことが、明白に認められる状況でもこれを否定するなどの高位を続けている」そして「キム・ヒョンジュンは、今後の 軍服務期間を誠実に生活し、以降の法的訴訟の事案の進行においても断固として対処する」と、強調した。