翼が、鉄の翼に乗って飛び立ちました。
九州(福岡、熊本を中心)でいろいろやってみるそうです。
その後北上していくらしい。
沖縄のいろんなコトやモノにいっぱい「すげぇ、すげぇ」と感動していました。
私たちチームは、そんな彼を「すげぇ、すげぇ」と思ってました。笑
これからもチームの仲間として、つながり、そして、一緒に頑張っていきましょう。
現代機器の力をお借りして、遠くにいても大丈夫ですね。
さて、昨日と今日で500部弱の文書を南風原区民にお届けすることができました。
明日の話し合い…30名くらいは来てほしいな~。
大源による区内放送も明日のラス1を残すのみ。
「南風原区民のみなさん、こんにちは。一班の野島大源です・・・」
はじめて聞く斬新な放送でした。
南風原区は、1班~11班まであります。
大源はその中の1班というわけであります。
地域性といいますか、それを放送で言えちゃう感じがいいですね。
さて、明日の話し合いで使う資料を準備せねばなりません。
①チーム「たいげん」の説明
②チーム「たいげん」からの提案
一応、下のような内容の文書をメインで配布予定。
東北関東大震災への支援活動を考える会
-想いを届けよう東北へ-
主催:チーム「たいげん」
□目的□
1)3月11日に発生した東北関東大震災への理解を深める。
2)南風原区が一丸となって、昨年交流を持った宮城県仙台元気塾を通しての東北地方復興支援を考える。
3)上であげた支援を物心ともに長期的にできないか
□宮城県仙台元気塾と南風原区□
1)宮城県仙台元気塾とは
「仙台元気塾」とは東北福祉大学の関連施設である。「仙台元気塾」は健康増進プログラムの開発及び普及活動を東北福祉大学と連携し、地域に発信している。活動例としては、地域の元気高齢者を対象に「元気健康セミナー」や、健康体操の指導及びサポーター養成を行なっている。
※正式名称は、東北福祉大学社会貢献センター予防福祉健康増進推進室「仙台元気塾」
塾生数:約240名
2)南風原区との関わり
昨年の5月「仙台元気塾」企画により、沖縄元気健康交流旅行が行なわれ、団長の鈴木玲子先生(東北福祉大学特任講師)をはじめ30名が沖縄県をおとずれた。地域住民との健康交流会を南風原区が受け入れてくれ、南風原区での交流会を実現することができた。
交流会前半は「仙台元気塾」による玄米ダンベル体操の講習とノルディックウォーキングの紹介で、楽しい雰囲気の中、ともに心地よい汗を流しながら交流を図った。後半は、老人クラブによる伝統芸能や子どもたちの空手の演武、青年会による獅子舞、区民の皆様による郷土料理を満喫した。南風原区から郷土を愛する心を学び、「仙台元気塾」からは、身体を動かすことの楽しさや喜びを伝え、健康づくりの大切さを共有した。
□チーム「たいげん」からの提案□
1)南風原区で募った義援金を「仙台元気塾」を通して東北の復興に役立ててもらう。
→公民館を中心に南風原区が一丸となった支援。
2)被災地情報の提供及び物心ともに長期にわたる支援体制を整える。
→被災地の顔が見える支援。
「想い」「メッセージ」の発信。
読みにくっ!笑
やり方わかんないのでワードをそんままコピペしたんだぁ('-^*)/てへっ
あと、図式化した南風原区の支援体制ってのをつくってます。
南風原区民にどうにかこの想いが伝わるといいいいな。
明日、いよいよいよいよ。頑張ろう。
翼、健康第一、命どぅ宝、沖縄なまり練習しっかりね。