ちょうど一週間前にこんな記事を書いたんですが、覚えていますかはてなマーク

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合格商売よりも友情を取る(笑)「額縁の謎」について


僕たちが崇敬する(?)大将の店、


笠間のうなぎ屋さんがテレビ放映するから観れる方はぜひ観てね!!

ってお話でした。


で、

その馬場万作大将から、



笠間の栗が大量に送られてきたーーーっDASH!

もう、段ボールいっぱいに(笑)。


ご近所さんにもおすそ分け~。


なんといっても、茨城は栗の生産が日本一。

その中でも、特に笠間は生産量が多い地域なんだそうです。


その荷物の中には、先週放映された番組のブルーレイも入っていたのですが、



その番組の中で、



大将の言葉が僕たちの心に、グサリと刺さったんです。


この春、コロナ禍で大将のうなぎ屋も窮地に陥りました。

そんな苦しい時に始めたのが、デリバリーのサービス。


大将自らが、車で届けに行った。



時には片道30キロの道のりを1時間近くかけて。

その中で気付いたんだそうです。


「こんなに遠くから食べに来てくれてたんだな」

と。


多くの人に支えられていたこと。

たくさんの人のおかげで今の自分があること。

それをデリバリーという、コロナにならなければ絶対に経験できなかったことを通して、気がつくことができた。知ることができた。


だからね、もう。



感謝しかない

って。


今の世の中、コロナになって苦しいのはみんな一緒です。


そんな中でも、

自分が何を感じるか?

何に気付けるか?


それで今後の人生が大きく変わるのではないか。

テレビの中の大将の言葉を聞いて、僕たちも改めてそう感じたんです。


「タカや。これが神様の声なのだよ」



ガガが真剣な目をこちらに向けて、語り出した。


「我々龍神や神様の声は人間には直接聞こえん。

だがな、ちゃんと声は届けているのだよ。

周りの人間たちの口を借りてな」


だからこそ、周りの人たちとのご縁は、神様とのご縁。

それを大切にして、そんな人たちの声に真摯に耳を傾ける。


それこそが、神様の声を聞くということになるのです。


そして、これも「大将という神」の言葉。



手紙がアツい(笑)。


僕たちも一瞬一瞬を真剣に、熱く生きますよ!!


だけど・・・


だけど・・・




だけどね、大将・・・



これ、

どうしろっちゅーねん!!(笑)


大将デカっ!!


さて!!


今日から10月ですよ\(^o^)/

皆さんも最高のスタートを!!



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