イベント主催は色々学べる
観客ではなく、プレーヤーになる。見る側から、やる側へ。〇〇風味ではなく、実際の〇〇そのものは全くの別物。添加物と本物の違い。決心の深さが違うので、その存在の発する波動も雲泥の差。せっかく生きているのだから、本物になりたい。そういう想いであるイベントに手を挙げた。わたしにしたら、勇気を振り絞らないと出来ないことだった。がくがくぶるぶる。肩に力が入り、会場探し。でも見つからない。他の日で同じようなイベント企画している人はトントン拍子で話が進んでいるように見える。なにひとつ決まっていかないわたし。体調もいまひとつ。イベントの話を持ってきてくれた人からも辞めてもいいよ?と言われる。ほんとは辞めたい。辞めたら楽になる。でも、私自身に聞いてみる『できる!』信じて進もうと思った。自分が思ってた会場は、子供が体調崩したりしてことごとく上手く下調べが出来ない。結局、決めるべき本当の会場の場所は人伝いにヒントがやってきた。不安で不安でたまらない感覚から一転、その場所に決めると安心感がやってきた。これが腑に落ちるという感覚か。今回は、人を沢山呼んで広めるイベントじゃないみたい。人を繋ぐ、呼ぶというより『龍繋ぎ』🐉龍を、お呼びする。龍にまつわる人が集う。そんなキーワードを感じるえー?どうやって?確かにその土地に住まう人がサポートメンバーに入ってくれてるしかも上からのメッセージも受け取りやすい人だからその人がシャーマンとして立つのだろうか。最近、その人はその地に引っ越ししたのはそういうお役目?会場探しからひいひい言ってるわたし。開催まで後2ヶ月切った。何がおこるのかわからないけど、私の役目をやり抜こう。写真は全然関係ない?けど最近気になる浦島太郎浦島太郎、丹後出身説あり。