私達は、私達が、いったい、どういった存在なのか?

その事に、刻々と目覚めています!

 

私達は

壮大で

聡明で

偉大で

雄大で

優良で

今まで信じていた以上の存在

今まで感じていた以上の存在

 

魂の化身でしかなく

実質は魂そのもの

性別も

年齢も

容姿も

肩書も

どれも架空のもの?? 何といえばいいのだろう?

そうしたものは、何の価値も意味もない? これまた微妙に言葉に困る。。。

 

どれも肉体的な体験を通じて学ぶためのツール

様々なツールを使って、違った体験を得て、様々な学びを得る

本質に着目すれば、それらによって態度や言葉を変えるのではなく

魂と接すれば良い

 

 

学びは、これで終わる訳ではなく

ずっと続く

これまでは、学びだということに無意識で参加していた

これからは、学びであると知った上で参加して行く

ゆえに態度や言葉・考え方は自然と変わって来ると思う

 

 

文明の第四段階では

裏表のない人

本音や本心を悪い物だと捉えるのではなく

ただの本音、本心であり

良いも悪いもないと腑に落とせている状態

自分にも他者にもオープン

 

信頼できる人

自分の全ての感情や欲求に忠実なので

好きでもないのに「好き」なんて言うことは無い左矢印ゆえに信頼できる

欲しいのに「欲しくない」なんてことも言わない

これが基本

 

人生の楽しみ方の実践が出来る人

罪悪感や不安や恐れという友達がいなくても生きていける人

 

次の時代は今と比べるとドラマチックではなくなる

そうした状態の中で有意義な人生を送るためには

何が必要だろうか?

そうした事、もう考え始めましょう!

 

 

どれくらいの人が

自分の側にアセンディング・ガイドが居ると気付いているでしょうか?

気付けていなくても、そばに居るはずです。

ガイドは様々な形で私達に必要な体験をさせてくれいます。

その事に感謝しましょう。

 

この感謝は、

ガイドに「良く出来た良い人だ」と気に入られる為や

感謝しなければ嫌われるとか

そうした秘密裏のワイロ的なものではなく

あなたの存在に気付いています。って感覚で

気付けていなくても語り掛けてみて下さい。

その事で存在を感じやすくなれると思います。

 

ガイドと自分を比べてガイドが上・私が下とか

自分を卑下したり

あなたは素晴らしい~と持ち上げたり

その辺の自分の態度よーくセルフチェックしてみて下さいね。

 

そこには、小学校一年生と中学三年生くらいの差があるかもしれないけど

小1が中3に卑下や持ち上げはいらないですよね?

小1もいずれは中3になる、未成長であることに自己卑下はしなくて良いですよね?

個人の問題じゃなく、単に年齢的なものによる違い

 

これまでは自信の無い、単に力が強いだけの人から

持ち上げる事を要求されたりしていたので

それが癖になっている人もいると思います。

心の姿勢も学んでいきましょう。

 

ガイドに質問やお願いもしてみましょう。

質問の仕方

お願いの仕方

この辺も学んでいきましよう!

 

ディセンディング・エネルギー

有効活用しましょうねアップ