おサリ家の紹介


おっと 

おサリと同じ歳のアラフィフ
ウツの持病あり、何度か休職、

復職を繰り返している


長女 

おーちゃん 大きいからおーちゃん
小6 ASD/ADHDあり
小4三学期から不登校、最初は適応指導教室に通っていたが、2025年1月よりそこも行かなくなる

次女 

ちーちゃん 小さいからちーちゃん
小1 まだ不登校ではないが、不穏な影が…。

おサリ 

アラフィフの主婦
子育ても、おっとのことも、大変なことだらけ。
ヨボヨボの毎日を楽しく綴りたいのに、ついついダークな文章になってしまう。



さて、前回のブログで

児童精神科を転院したことを書きました。

(結果失敗した😞)

今回は転院にまつわる話。


もともと通っていた児童精神科は

こじんまりした所で、

療育は心理の先生がいて、

おーちゃんは一年前から月に一回ペースで

カウンセリングをしてもらっている

(有料、保険適用無しです)泣き笑い


心理の先生とは相性が良くて

おーちゃんも心を許している。ラブ



でも、医師の先生の方は…

まったく信用していないえー

まず最初から微妙だった

保険適用でできる診察時間は15分間。

それはわかってるけど、

子供を初めて児童精神科に

通わせてるわけだから、

はい、おしまいってわけにはいかない。

あれもこれも相談したい。

なのに先生ってば、

15分経つと立ち上がって

診察室のドアを開けるんだわガーン



開けられちゃったら

切り上げるしかないから

終わりにするけども。


先生の物腰はすっごく

柔らかい。

怖くない、上からものを言わない、

だけど、だけど…

なんていうか…


この子を少しでも

助けてあげたいという

意欲を感じない凝視



療育を紹介して欲しいと言ったけど、

その時には具体的な提案は

なかった。オエー


さらに、おーちゃんが

自分の診断名を知りたいと言ってきたので、

一応先生に相談してからと思って、

診察の時の問診票にこう書いた。


「子供が診断名を知りたがっているのですが、

どうやって伝えたらよいでしょうか?」


月一回の診察、その時は

問診票の質問を完全にスルーして、

何も言われず、

15分経ったからドアを開けられた。

驚き驚き


1ヶ月後の診察時、

同じように問診票に書いた

先生はまた質問をスルーした、驚き驚き

ドアを開けらたから、

思い切って、

ぐすん「問診票の質問の件、

どうしたらよいでしょうか?」

と聞いた。


そしたら、

真顔「これは時間がかかる話だから、

ちょっとゆっくり様子をみましょう」

と言われた


そう思ってるなら、

1回目からそう答えてよと

思った。ムキー


ほんと信用できない。ムキー


でも、カウンセリングがあるから

定期的に通っていて、

先生の診察も受けていた。

診察では何度か

おねだり「発達障害には鉄分が良いって

聞いたので、ネットで鉄分のサプリを買って

飲んでます」という話をした


なんで話したかというと、

あわよくば鉄分を病院で処方して

くれないかな、と思ったから。

でも鉄分は処方してくれなかった


なのに、転院する事を伝えて

もう紹介状も書いてもらってる

というのに、

最後の診察となるはずのその日に、


真顔「たしか鉄のサプリ飲んでましたよね?

うちでも鉄剤処方できますよ

血液検査が必要ですけど、

やりますか?」


って言われた

遅いんじゃい‼️ムキームキー

鉄剤処方できるんじゃんムキー

もっと早く言ってよムキー

今までめんどくさいから

言わなかったんだよね?

ゲロー

今日が最後の診察なのに!

ほんと信用できない。

血液検査はせず、その病院を去った。



でも、結局転院先の病院が

ダメだったので、笑い泣き

恥ずかしいけど、すぐに

この病院に戻してもらった。


さらに現在は

血液検査も経て

鉄剤処方してもらってます


わーいお願いお願い