仕事が忙しい忙しいと思っていて、気分が少しふさぎ気味だったけれど、紙に落としてやることを書いていくと、なんとかなる気がしてきた。
やはりスケジュールを立てることが大事ですね。
来週の目標は、可能な限りスケジュール通りに動かしていくこと。
まあ、昔から、スケジュールはたてるけれどもスケジュール通りにいかないことが私のパターンなのだけどな!(威張ることじゃない)
 


 
とりあえず、読みたい本の話。
 
○おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ!
ファンタジア文庫のラノベ。
結構前から読みたいなぁと思っているものの、未だに手が出せておらず。
というか、ラノベは、いろいろと買いたいとは思うものの、継続的に買うことになるので、時間とかお金とかを気にして手が出せなかったりする。
 
ただ、よくよく考えてみると、最近はラノベを買う数も減ってきたなと。
昔は結構ラノベを乱読していたけれど、最近買っているものの中で年2回以上ペースで出版されているものって……。
・ロウきゅーぶ!
・これはゾンビですか?
・生徒会の一存
・おれと一乃のゲーム同好会活動日誌
ぐらいか?
姫狐の召使いが、最近止まり気味なので怪しいところ。
他に神様ゲームも買っているけれど……あれは完全にストップしているし……。
 
まあ、それでも大概多いっちゃ多いですが。
どれもだいたい3~4か月に1冊くらいのペースでは出ているため、平均すると月1冊くらいは読んでいる計算ですし。
ただ、まあ、生徒会の一存が次で終わりだし、ゾンビと一乃はそろそろ終わってもいいかなだし、ロウきゅーも、流れ的に、出てもあと3~4巻だろうし……。
あれ?数年後には全部終わってるくね?
 
まあ、生徒会の一存については、イラストレーターさんの好みがあえば次作も買いたいところなので、その意味では1つは継続ですが。
ということで、次に買うラノベを、そろそろ考えてもいい時期かなぁ……とは思う。
 
○司令官レオンの覇道
ということで、ラノベ枠その2。
ファンタジア文庫が多いなぁ……。
絵的に好みな感じなので。
 
話を昔のラノベ乱読時代に戻すのですが、それこそ昔(といっても高校のときくらいですが)は、月に2~3冊のラノベを読んでいたのではないかと思う。
あのころは、電撃文庫ばかり買っていたなぁ……。
シャナ・しにがみのバラッド・キノの旅・ドクロちゃんが、CMで4大巨塔のように扱われていましたね。
ドクロちゃんは早々に終わり、しにがみのバラッドも(たぶん)終わり。
シャナはついこの前終わりましたので、残りはキノの旅くらいか……。
まあ、キノについては、年1冊のペースで、かつ1話完結の内容が多かったので、今は妹の部屋に行ってしまってます。
そう言えば、ハルヒが分裂したっきりだなぁ……。
妹が最終巻を買っていたはずなので、そのうち読ませてもらってもいいかもしれない。
 
大学3年か4年のころに、だいぶラノベの整理をして、C3、キノ、神様のいない日曜日(そろそろアニメ化するみたいですね)、あたりを買わなくなり、だいぶ買う数が減った印象。
そういえば、この前ネットのどこかで、橋本紡さんが、ラノベはそろそろ飽和状態になってきたみたいなこと(違うかもしれない)を言ってましたが、そんな感じかなぁ……。
 
読みたいか読みたくないかと言われれば読みたい。
けれど、それを絶対に読みたいかと言われると悩む。
そんなところでしょうか。
 
こう、話のネタ的にはリアルタイムで新刊を買うのがいいのかもしれないけれど、「これを読んだ方がいいよ!」というものは、すでに完結しているもののわけで……。
まあ、懐古的な気持ちもあるのかもしれませんが。
 
新しいものを買わなくても、昔読んだ作品を読み返すのでもいいかもなぁ……。
 
その他ラノベ枠だと……
○盟約のリヴァイアサン
○スリーピングストレーガ
あたりが気になるところ。
 
現在買っているものも含めて、MF文庫Jと富士見ファンタジアに偏ってますなぁ……。
電撃文庫も、悪くはないけれど、少し前のような突出(まあ、あのころは角川スニーカーもそれなりの勢力だったが)した感じではないと思う。
電撃文庫の今月・来月の新巻で気になるところといえば、失恋探偵ももせくらいかなぁ……。
 


 
なんだかラノベの話ばかりになってしまった……。
書くのも疲れてきたので、残りは書名と簡単なコメントで。
 
○采配
○負けん気
○野村ノート
野球関係で。
近くの本屋に置いてあったので気になったが、普通の本は高いからなぁ……。
野村ノートについては、去年の夏ごろに図書館で途中まで読んで止まっているので、今年中には読みたい。
 
○プロカウンセラーの聞く技術・話す技術
○考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則
本屋のビジネス特集みたいなので置いてた本。
まあ、優先度は低めか。
 
○「事務ミスゼロ」の仕事術 とにかく簡単! ミスをとことん防ぐ50の小ワザ
どっちかというとこっちのほうが優先度は高めかも。
 
○利己的な遺伝子
○つきあい方の科学
○新ネットワーク思考―世界のしくみを読み解く
未だに大学時代にゆっくり勉強したかった方面から抜け出せていない気がするが、その気持ちの大部分は隣の芝は青い的なものなのだと思う。
 
まあ、このあたりでしょうか。
読書メーターの読みたい本についても、結構ガッサリと削っていったのだけれど、それでも50冊くらいは残るなぁ……。
まあ、その中から「絶対に読みたい!」を厳選していくと、両手と両足があれば数えられるくらいにはなくのだろうけれど。
まあ、ちょっとずつ読んでいこう。
さて、予定通り久々に読書ネタをやるよー!
読書メーターでよく見てみると、ここ半年はそれなりに読書量が多かったと言えるのかなとも思ったり。
まあ、半分くらいがラノベですけどね!
 
とりあえず、ラノベは感想のみ、それ以外の本についてはオススメ度もそえておきたいと思います。
一部の本は割愛しています。
特段、コメントする類でない本も除きます。
 

 
○ロウきゅーぶ!11巻
 
非公式トーナメント戦の巻。
バスケ成分多めでいい感じ。
てぃんくるさんの絵柄が変わってきたので、最近はイラスト買いと言えるか微妙になってきた面はある。
これはゾンビですか?11巻
表紙のスパッツが映える!(そこ違
内容は……あんまり思い出せないので読み返してみたところ、平松さんとのデート巻でしたね。
まあ、面白さに関しては、内容を覚えていないところから察していただければと。
ある意味、頭の中を空っぽにして読めますがねー。
 

 
○人が死なない防災(著:片田 敏孝、集英社新書)
オススメ度:★★★★☆
 
一時期、防災関係の本を読み漁っていたときに読んだ本。
片田敏孝教授については、ネットで検索していただければヒットするかと思いますが、岩手県の釜石市で防災教育を行っていた方です。
その防災教育であったり、あるいは災害に対する国民の危機意識の低さだったり、災害への心構えとして必要なことであったり……。
そうしたことが書いてあります。
初読なら面白いと思うので、結構オススメ。
一番オススメしたいのは教育者の方かなぁ……。
 

 
○とにかく短時間で仕事をする!コツ(著:松本 幸夫、PHP文庫)
オススメ度:★★★☆☆
 
仕事に対する取り組み方を考えるための一ツールとして。
「仕事をさっさと終わらせるための本」でもあるけれど、最終的には「生産性および効率の高い仕事をする」ための本。
書いてあることは至極まっとうなことなので、わざわざ買ってまで読んだ方がいいかと言われると微妙・
ただ、まっとうなことでも出来ているかは別問題なわけで、その意味では読んで損はない。
その意味でオススメ度は★3つにしています。
何も仕事だけに限ったことでもないと思うので、読んでおいてもよいかとは思います。
 

 
○命を守る教育(著:片田敏孝、PHP研究所)
オススメ度:★★★☆☆
 
片田敏孝さんの本パート2。
こちらのほうが、より釜石での防災教育に比重を置いた内容。
ただ、内容が先ほどあげた本と被る点が多く、新書かこちらのどちらかを読んでおけば内容はわかるかなというところ。
その意味で、オススメ度は★3つ。
この本単体であれば、先ほどの新書と同じく★4つでもいいかもしれない。
まあ、値段の面から考えると、新書のほうがいいかなと思う。
 

 
○新生徒会の一存 碧陽学園新生徒会議事録 上
 
生徒会の一存シリーズの後日譚的外伝の上巻。
火神が可愛かったのはもちろんなのだけれども、この巻は水無瀬の評価があがった巻かなぁ……。
新生徒会の一存でヒューマンドラマに移行してくれたことは、個人的にはよかった。
葵せきなさんの書く話の中では、個人的にはこういう感じのものが一番好きかな……。
おれと一乃のゲーム同好会活動日誌その9
新シリーズが出たので、もう終わってたものとばかりおもっていた一乃さんシリーズ。
この作品の惜しむべきところはきょぬー率の高さ。
もう少し淑乳率が多いといいのだけれどなー。
 

 
○この人を見よ(著:ニーチェ、訳:西尾幹二、新潮文庫)
オススメ度:★★☆☆☆
 
昔どこかになくしてしまっていた本がポロっとでてきたのでざっと読んでみる。
とにかくニーチェの自画自賛を読む本。
まあ、「あったので読んでみた」感が強い。
大学生のころなら、別のニーチェ作品にも手を出していくという形でもっと有意義に読めたかもしれないのだけれど……。
今となっては、わざわざそんな時間をつくるのもなぁと思うし、その意味で「わざわざ読まなくてもいいよな」と思う本。
ただ、あくまでも現状の私の状況でのオススメ度なので、他の作品も読む余裕があるなら、★3つくらいのオススメ度にはなるかも。
 

 
○ロウきゅーぶ!12巻
 
チーム結成編から公式戦開始まで。
いいところで終わるなぁというか、ジャンプ的な終わり方というか。
次の巻が気になる!早く読みたい!
……ただ、この巻でここで終わるということは、次回の巻の構成がどうなるのかなぁときになるところではある。
まるまる1巻を試合に割くのか、半分くらいを試合に割くのか。
個人的には、まるまる1巻ガッツリと試合シーンでもいいかとは思うけれど、さすがにそれは冒険かもだしなぁ……。
まあ、次の巻に期待。
 

 
○キャッチャー・イン・ザ・ライ(著:J.D.サリンジャー、訳:村上春樹、白水社)
オススメ度:★☆☆☆☆
 
かの有名な「ライ麦畑でつかまえて」の村上春樹訳。
ただひたすらに愚痴を読んでいる感じで、わざわざ読む必要が甚だ感じられない。
「青春小説」とか「ライ麦畑でつかまえて」から
ほ~ら私をつかまえてくださいませ~
「あはは~待て待て~」
うふふ~
「あはは~」
を期待していただけに、まったくもって期待はずれだった。
ただ一点「なるほどなー」と思った一節があった。
後半に、「未成熟なものは大義のために死を望み、成熟したものは大義を叶えるために醜くも生きることを望む」みたいな一節があって、この一節だけは読んでよかったと思った。
 

 
○改訂版 地域防災とまちづくり―みんなをその気にさせる災害図上訓練―(著:瀧本 浩一、イマジン出版)
オススメ度:★★☆☆☆
 
防災に関する本シリーズその3。
T-DIGについて。
災害に備えさせるための本というより、災害の備えをすることになったときの方法の一つについて書いた本なので、個人的に求めていた本とはちょっと違った。
その意味で、オススメ度は★2つ。
地域の防災グループのリーダー役の方に対しては、オススメ度は★4つくらいにはなるかと思われるけれども、ピンポイントだと思うので、基本的には★2つが妥当か。
まず、どう参加してもらうかがネックだよね。
 

 
これはゾンビですか?12巻
 
ヴィリエ生徒の修学旅行編。
京子分が多くてよかった。
もう少し京子のイラストが多ければなおよかったかなぁというところではあるが、それはさすがに期待しすぎか。
最後の方のユーのイラストもよかったね!
 

 
○Fate/Apocrypha
 
Fateの小説シリーズ第2弾。
Zeroとはまったく雰囲気が違うけれども、これはこれでいいと思う。
最終的な展開が全く読めないというところもまた面白いかな。
とりあえず、アストルフォが可愛い。
アストルフォならぺろぺろしてもいい!!……たとえ真実を知ったとしても……。
 

 
○新生徒会の一存 碧陽学園新生徒会議事録 下
 
かがみんがヤンデレすぎていちゃらぶ可愛い。
こう、ロリっ娘がいちゃいちゃしてくるのっていいよね!
かがみんメインのSSが今後出てきてくれることを期待。
かがみん!かがみん!
まあ、こう、愛を振りまいてくれるキャラって、見ていてホッとしますよね。
 

 
○超高齢社会の基礎知識(著:鈴木 隆雄、講談社現代新書)
オススメ度:★★★★☆
 
「悪い。俺データ派だから」(byバクマン)
なんだかんだでデータに裏打ちされたものって安心感がありますよね。
話も通しやすいというか。
データって、意味のあるものを個人で取ろうとすると、結構な手間になるわけですよね。
そんなときに「こんなデータがありますよ!」というような感じで使ったり。
……まあ、「現状とあうかどうかわからない」って一蹴されちゃうかもしれないのだけれど……。
悩ましいところですね……。
 

 
というわけで、ここ半年ほどで読んだ本の話でした。
昔から、基本的には知らない世界を知るために本を読んでいたような感じでしたが、そろそろ決まった方向性を持って本を読まなければならない時期に来ているのかもしれない。
ただ、私の場合、必要に迫られて読まなければならないような場合、急激にモチベーションが下がってしまうし、「なければならない」の時点で趣味からはずれてしまうと思われる。
そうなると、今のスタイルを続けるのが一番いいわけだが……うーむ……。
私は昔から「浅く」の人だからなぁ……。
年度末が忙しいと思っていたら、年度始めのほうがもっと忙しかった件について……。
年度が変わったら落ち着くかと思ったんだけどなぁ……。
まあ、相変わらずモチベーションは高いというか、忙しくともやりがいはあると思えているので、まだ大丈夫だとは思う。
周りからは「あんまり根を詰めすぎないようにな!」と言われているものの、自分の場合は効率が悪いので、根気でなんとかカバーするしかない部分もあるからなぁ……。
 
そして、なぜか腰痛が発症。
非常に腰が痛い。
というより、右の足の付け根?
左尻の筋肉が痛い……。
別に掘られたりしたわけではないのだが……。
これはクッションを買わないといけないな……。
 
まあ、嘆いていても仕方がないし、今日は久しぶりにランキングネタをやっていくよー!
 
今回は、前回に引き続き好きなパワプロBGMランキング。
ただし、持ってるCDがパワプロ音楽館~パワプロ音楽館3なので、その中からしか選ばれないけどね!
本日はトップ5、コメントを書くために音楽を聴きながら書いていますが、やはりトップ5ともなると聴いていてモチベーションが上がりますね。
 
仕事の忙しさも、腰痛も、どっちも吹き飛ばしていきたい!
 


 
第5位:オールスターズ通常
収録作品:パワプロ10超決定版
収録CD:パワプロ音楽館2
 

サクセスの完成度という意味では、未だにパワプロ10が随一だと思ってる。
ちなみに、パワプロ10の超決定版にはサクセスオールスターズというシナリオがあり、「歴代のパワプロ・パワポケの主要キャラで自分だけのチームを作って日本一を目指す!」というようなシナリオでした。
今のサクセスオールスターズもやってみたい気がするけれど……さすがにボリューム的に難しいやろうなぁ……。
パワプロ15で期待してはいたものの、特段なかったですしね。
20作目に期待……してもいいものだろうか……。
PS2からPS3への移行にあたり、ナンバリングタイトルから年数タイトルに変更になっちゃってますからね。
20作目でオールスターズが実装されるようなら、まず間違いなく購入するのですがね。
20作目に期待。
 

 
第4位:試合:全国大会(大学)
収録作品:パワプロ11超決定版
収録CD:パワプロ音楽館3
 
 

――4番 サード 清本 くん――
さあ、ランナー一塁二塁、一打同点の場面――
一球目……投げた!
――ボール まずは一球様子を見ます。
二球目……投げた!
打ったー!!!!グングン伸びて行くぅぅーーー!!!
入ったぁーー!!逆転3ランホームラン!!
4番の一振りで逆転!
犬河っ!打ち砕かれましたー!
……<(´A`)>ウワァァァ!!!
トラウマその2。
それでも曲としては熱くていいと思う。
パワプロの曲の好みとしては、熱くてテンションのあがる曲が好みのことが多いですね。
聴いていると昔が懐かしくなってくるなぁ……。
 

 
第3位:通常:帝王大学二軍
収録作品:パワプロ11
収録CD:パワプロ音楽館3
 
この曲はロッキーにインスパイアを得ているとどこかでみたような気がするのだが、どこでみたんだっけか……。
投手は真帝王ルートじゃないと育成難易度がグッとあがることもあり、真帝王が必須だったなぁ……。
一軍戦に負けて何度か泣いたこともあったっけか……。
野手は、帝王でも真帝王でもそれなりにいい選手が作れることもあって、どっちを選ぶかはそのときの気分次第でしたが。
真帝王ルートは熱くてええ話やから、なんかの機会にどこかで観るといいと思うよ。
(パリーン)
(パリーン)
(パリーン)
(パリーン)
 

 
 
第2位:オールスターズ日本シリーズ直前
収録作品:パワプロ10超決定版
収録CD:パワプロ音楽館2
 
シーズン最終戦を終わってテンションがあがっているところにこの曲である。
テンションがあがらないはずがない!
ちなみに、とにかく勝利を追求したサクセスオールスターズの定番としては……。
 
1.ミッキー(中)
2.パピヨン(二)
3.佐賀(右)
4.滝本(一)
5.友沢(遊)
6.武蔵(三)
7.たかゆき(左)
8.日下部(補)
9.有馬(投)
 
……なんか外野に一人だけ違和感があるような……。
まあ、そのへんは置いといて、佐賀・滝本あたりは、契約金の割に使い勝手がいいですよね。
重要な得点源。
だいたい最初は佐賀・滝本・有馬の三名は補強するイメージ。
有馬でシーズン最終戦に挑んで苦戦し、日本シリーズ前に野球マスクと契約したら、なんと日本シリーズ時に絶好調で、日本シリーズ戦のほうが楽だったときなんかもあったり……(なぎさちゃんとちゅっちゅしてたプレイのとき)
上でも書いたけど、今後のサクセスオールスターズに一筋の希望を抱きたいところである。
 

 
第1位:サクセス 最後の試合
収録作品:パワプロ8
収録CD:パワプロ音楽館3
 
(高い声で)ストゥルァイィィィーーーク!
(渋く低い声で)ボーール―――
実は伝説最強戦に勝ったことがないのですよね……。
まあ、当時プレイしたときにの話なので、今プレイできるとすると違うのかもしれませんが。
未だにコアなファンには親しまれている(?)パワプロ8。
今思ってみると、当時はいろいろな試みがなされてましたし、遊ぶ側も結構時間を割いて遊んでましたよね。
ゲームが面白くなくなったのか、それとも人々がゲームを楽しめないほど余裕がなくなったのか……。
ついにサカつくがPS3で出るらしいので、そろそろPS3を買う時期がきたかなぁと思いつつ、どれくらい遊ぶことができるかわからないというのは悩ましいところですね。
パワプロとか無双とかTOXとか、遊びたいゲームはいっぱいあるのですがねぇ……。
金銭的なこととか時間的なこととか、昔とくらべるといろんなことを気にしなきゃいけなくなったなぁ……。
 

 
ということで、好きなパワプロBGMランキング終了です。
さて、次のランキングネタは何にしようか……。
新生徒会の一存 下巻を読み終える。
生徒会シリーズも残り1巻か……。
こう、長いこと読んでいたシリーズが終わると、時間って過ぎていくんだなぁ……と感じますね。

葵せきなさんの次回作については、イラストレーターさんが誰なのかが気になる。
個人的には、マテリアルゴースト・生徒会シリーズ共に、すべて初版で買ってきたため、次回作も続けて買おうかなぁ……と思いたいのですが、イラストが好みじゃないラノベは基本的に買わないからな……。
文章の好み的には間違いなく自分に合っていると思うので、ある程度好みのイラストレーターさんなら買うとは思うのですが……。




さてさて、話を変えてタイトルの件について。

新生徒会の一存の中で、一番好みのキャラは誰かと問われると、火神北斗でした。
まあ、甘えてくるキャラというか、好き好きオーラ全開のキャラは好みですね。
そして、ヤンデレキャラ=甘えてくるキャラ、好き好きオーラ全開キャラだと考えると、自分はわりかしヤンデレキャラが好きなのではないかと考える。

……が!

よくよく考えると、「ほどほどにヤンデレキャラ」じゃないと好みじゃないなぁと感じ始める。
たとえば、Giftの霧乃はセーフだけど、ひぐらしで発症した状態はアウトみたいな感じというか。
さらに言うと、新生徒会で他のキャラが火神の立ち位置であった場合にそのキャラが一番好みになるかと言うと、それもまた微妙。

……つまるところ、ロリキャラが好みといういつもの好みが、それほど変わりなかっただけという話かもしれん……。

まあ、最近はあまりゲームが出来ていないわけなのですが、それでも、たまにプレイすると私の中での「妹キャラの特権」を感じますね。
Clover Pointとか、よるよるルートじゃないのによるよるボイスは繰り返し聴くとか。
いちゃぷりの椿姫もいい感じですし。

妹ぱらだいす!の再販バージョンが出たけれど、どうしようかなぁ……。
買いたいけれど、忙しくて時間的に遊べるかがわからないし、あまり面白すぎると別の意味で疲れるし……。

話が横道にそれますが、私は抜きゲーは抜きゲーとしてプレイする方です(最近、交流のある方のブログでちょくちょくゲームに関する意見をお見受けするので)。
というのも、私が恋愛ゲームに求めていることは、恋愛物語を読むことでもあり、擬似恋愛でもあるわけですよ。
まあ、どちらの比率が高くなるかは、そのゲームの面白さであったりそのときの気分にもよるのでしょうが。
そして、抜きゲーはらぶらぶいちゃいちゃ甘甘が売りなわけですよ。

抜きゲーは、使ってこそ、ゲームの価値が見える。
使えない抜きゲーはただのゲーだと。

まあ、楽しみ方は人それぞれではありますが。



さて、明日からまた忙しい日々が始まる……。
どうなるかはわからないけど、やれるだけのことをやるしかないな……。
最近、ニコニコでパワプロツアーズを視聴しているが……。
全試合観戦しようと思うと一年かかるんじゃね?と思う今日この頃。
あれ?パワプロ2012決定版ってこの間でたばっかりじゃ……。
 
その他、いくつか気になるゲームについて。
 
まず、ゆずソフトの新作天色*アイルノーツ
まったく、おっぱいを大きくすればいいってもんじゃないのにぶつぶつ……。
この中だったらやっぱり愛莉推しかなぁ……。
次点でシャーリィ。
ただ、ドラクリオットも依然未開封なので、たぶん見送りになると思う。
 
まあ、既定路線といえば既定路線というか……。
桜風のアルティメットバトル!に音姫がいないことは気になるところだが……。
大量の積みゲーがあるので、やはり見送りかと思われる。
 
あと、一般ゲームで、テイルズ オブ エクシリア
エリーゼをぺろぺろしたい。
ただそれだけのために買うのもどうかなーと思いつつ。
使用するメンバーが主人公2人を除くメンバーになりそうだよね。
 
これくらいかなぁ……。
いろいろと気になるゲームはあるものの、未だにプレステ2が現役ですしね。
プレステ4は下位互換がないようだし、年末くらいにはプレステ3が買えればなぁとは思う。