前回は思わぬ敗戦をしてしまったINTLCスイス代表、めげずに4回目をやっていきます。


編成メンバーの画像をとり忘れたのですが、前回に引き続きゲレーラ監督のラ・メヒカーナでの挑戦。

予選は問題なく勝てるようになったので早速本戦……なものの、ドイツ・イングランド・ポーランドという死のグループ……。

ポーランドはたぶん大丈夫にしても、ドイツ・イングランドは……。

ただ、初戦のドイツ戦を完封で勝って、弾みがついた予感!

続くポーランド戦にも6-0の快勝で、予選突破をほぼ確実にします。

最後のイングランド戦にもしっかり完封で勝利し、死のリーグにも関わらず首位で1次リーグ突破!


そして準々決勝は最上位国スペイン。
しかし、戦力的には勝てておかしくないはず……。

いざっっ!!


勝ちました!


そして準決勝の相手は南米最強のブラジル。


先制されたものの、追いついて、終盤ギリギリでセフェロビッチの光プレイで勝ち越し!!


そのまま試合終了となり、やっとのことで決勝進出!!!

そして決勝の相手は……。

サイドアタックのフランス。

カウンターを選んでいる場合、一番あたりたくない相手……。
ただ、戦術の不利を含めても、戦力的には問題ないはず。
結果は……。















勝ちました!!

試合内容的には、セフェロビッチが2得点での完封勝利。
ブラジル戦と比べると、安心して見ていられましたね……。


そんなわけで、ヨーロッパ追加国のスイスは、4回16年での優勝となりました。
オーストラリアと比べれば難易度は低いと思います。
ジャカやセフェロビッチなど、ガチャ産の星4選手が何人かいますし、「戦力的に整ってるのに優勝が遠い……」というときには、そのあたりを限界突破するのもありかなぁと。

セフェロビッチは初めて入れたときから限凸してたのですが、戦力的に問題がないはずなのに負けることが度々あったので、ジャカも限凸したところ、ハードな組み合わせにも関わらず優勝できたので……。

さて、次の挑戦はどこにするか……。

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