サカつくRTWのINTLCチェコ代表挑戦記3回目!

前回、本大会までは進めたものの、死の組に入ってしまって予選敗退……。
戦力的には悪くないはずなのに勝ちきれない。
そんな状態で、若干調子が上がらないチェコの挑戦。
3回目の挑戦では、このような感じの編成にしてみました!


ミクレス監督のトータルフットボール。


総合値だけで見れば、ピレイラ監督の方が高かったものの、ミクレス監督だと戦術指導レベル3があるので、ブラジルとあたったときにいいかなと……。

ただ、トータルフットボールだと若干不安のあるところとして、アタッカーCFと左サイドバックが本適性じゃない選手なので、後半のスタミナ切れが心配。
あと、星4監督ではあるものの、シュートバフがかからないところですね……。

余談で、編成した後で気付いたのですが、プラシールは既存選手を入れて、OMFを持ち込んでおいた方が、戦力的にも控えの構成的にもよかったなと。


そして予選1試合目は相性が悪く、初回挑戦でボロボロにやられたオランダ。
いや、しかし、あのときとは比べ物にならない戦力になっている……。
いざっ!!


(^ q ^)

な、なぜだ……、なぜ勝てない……。



そして3戦目、ポーランド相手に引き分け……。
(画像ではフォメコンが外れてますが、試合はフォメコン組んでやってました)


4戦目のオランダ戦ではフォメコンを崩して、危ういながらも1点差で勝利。

そして、なんと3回目だというのに、最終戦のポーランド戦に負けたら予選敗退という状況で最終戦に。


結果は、後半のアディショナルタイム5分という、本当にギリギリのタイミングで勝ち越して勝利したものの、終了間際に削り合いでファウル連発だったので、心臓に悪かった……。

ということで、なんとか2位通過はしたものの、本戦に向けて不安の残る形に……。
割と、他の国では、3回目でここまで予選に困ることってないのだけれども……。

次回、本大会編になります。