サカつくRTWのINTLCナイジェリア挑戦記。

今回で5回目の挑戦になります。
もうそろそろ優勝してもいい年数だとは思うのですが……。

ちなみにこれまでの成績はこんな感じ。
・1回目:最終予選1次リーグ敗退。
・2回目:ベスト4
・3回目:ベスト4
・4回目:ベスト8

2回目まではいい調子だったものの、そこから停滞気味……。

ということで、テコ入れの意味も含めて、今回の布陣はこちら!

レッピ監督のビアンコ・ネロ。
ブバニチェフだと、どうもボールのつながりが悪い気がするので、思い切って監督変更。
ヴィクター・モーゼスは、手持ちにもいるものの、今まで育ててなかったので、代表選手のほうの選手。

両サイドバックが不安すぎる……。


ただ、地区予選は危なげなく勝利。
まあ、流石にここでは躓かないレベル。



最終予選1回戦はスペイン。
流石に厳しい……。
ただ、グラフは戦術不利を考えても同じくらいなのですがね……。



2回戦のチェコ戦。
この試合も、戦術不利ではあったものの、グラフでは圧倒してるわけだし、もう少し点差がついてもいいとは思うのですが、何かうまくいかない。


流石にイラン戦は危なげなく勝利(結果を撮り忘れたのですが、6-0でした。
なんとか2位通過で決勝トーナメント進出。


ただ、最終予選の動きをみて、少しポジション変更。
サイドを崩される展開が多い気がしたので、サイドバックを下げる。
そのかわり、ボランチを少し開き気味に。
あと、アモカテが得点源なので、ボールに絡ませたいという意味もこめて引き気味に。

……これが完全に裏目ったのですが……。





決勝トーナメントの1回戦のベルギー戦。
点がとれずPK戦になってしまい、イウォビとヤボが外して負け……。
イウォビは2年連続で外してしまってるな……PKに弱いのでしょうか?

ということで、5回目の挑戦は、まさかまさかのベスト16敗退。
うーん……総合値では悪くはないはずなのですが、どうすればいいかというところが見えてこない……。

まあ、最後のベルギー戦はポジションエディットをいじりすぎた感がありますが、そうでなくても……。
なんというか、FW陣は能力の高い選手を置いているものの、そこまでボールが繋がらず点がとれない。
繋がってもキープができずにとられてしまう。
少し、どうすればいいかが見えなくなってきた……。