毎月2回日曜日に行くのがジュネーブの老舗中華レストランマンダリンの飲茶です
こちらは地元中国人にも人気のあるところです
いくつかお薦めを紹介します。
まずは、
これは何だかわかりますか?
鶏の足先です
透明な皮だけスッポリと抜けてタイ料理風な中華ドレッシングととても合ってます
コリコリしていて、滅茶苦茶美味です!
これは私の大好物のタロイモコロッケ♪
衣が糸のように繊細でどうやってこんな風に揚げられるのか不思議
相当美味しくって幸せな気分になります
うふ~ン シャーワセー
焼豚 と書いてあるけど日本の焼豚とちがって
脂身がカラっと揚げてあってこれまた大好物なんです
ここのは上に沢山コリアンダーとタマネギ乗ってますが
普通はこんなにコリアンダーは乗ってないですがビールととても合います
ジャージャー麺
ひき肉の甘辛ソースとキュウリの千切りがどっさり乗っかっていて
これはもう混ぜてしまって分けられる状態です
上の写真は新メニューと言われて早速オーダーしました
湯葉の中に椎茸等つめてあって揚げたもの
これもマストオーダーリストに追加されました
外はカリカリで中はトローリで美味しいのなんのって~
中にエビが入ったチュルチュルしたもの
美味し過ぎます~
そしてこれも私の大好物、皮蛋と湯葉が入ったお粥
もう、たまらなく美味
デザートのエッグタルト
サッパリしていてタルト地はサクサク
そして最後にご紹介するのは
この日からこちらも新メニューに入った
中華風メロンパンです
自分のIphoneで撮ったのですが、右下に指が写ってしまいました。
これは一番最初に紹介した鶏の足のつま先に似てる感じですが
私の指です。
ちょっと複雑な気分。。。。
大体友人3人以上で行くと調度良くてうまく分けられます。
食いしん坊すぎて写真を撮る前にお腹に入ったものもあります。
全部紹介できないのが残念ですが、
度々行くので又写真を撮ってきますねー♪
毎年恒例ジュネーブの夏祭りの最後の夜を飾る花火大会を今年もみてきました。
連日の雨もようにも運良く8月7日は暑さをぶり返す晴天で花火日和でした♪
ジュネーブ人の中には、この花火大会が世界で一番大きい規模と信じている人もいるくらいの盛大さですが、実際はやっぱり中国の旧正月の花火の方が規模としては盛大じゃないかしらー、と個人的には思ってます。
毎年花火の生産国別3つくらいでイメージが分けられて音楽つきの3部構成で魅せてくれます。
今年も、中国、イタリア、3つめはよくわからないけどブラジルあたりだったかしら。。。
以前は日本もあったけど最近は全然。
ほかの国よりも花火の値段が高いからかも、と勝手に分析してます。
今年は知り合いの屋上から見てるので真下ではないから解説のアナウンスが聞こえないのだけど、音楽のタイプでこれは中国製だとかイタリア製の花火なんだと判断できます。
風の関係で写真も微妙に変化しますね。
最後の方の花火の写真はこちらに向かい風でスモークにつつまれすぎて撮影されたものは紹介できないくらいぼやけた雰囲気。
でもいくつかはとても綺麗に撮れて紹介可能で安心しました。
♪たまや~♪
レマン湖上、モンブラン橋を中心に繰り広げられる花火大会。
今年も無事に楽しませてもらいました☆
眼鏡を新調しました~。
眼鏡は好きなので、結構持っているのですが、
今回は気合いを入れて目の検査をしっかりした専門家にしてもらいました。
何せ、遠視がすすんでこれまでの眼鏡が全て合わなくなってしまったのです。
と、思っての検査でした。
フレキシブルで軽いフレームが顔にしっくりフィットしてくれて
疲れ知らずの装着感ですっかりお気に入り。
いつもはシャネルのフレームでも季節はずれの50%引きってのを買ってましたが、
誕生日もあったことだし、奮発しました。
ところが、
遠視が進んでいたと思ったら
結果は遠視が良くなっていて、何と老眼が進んでたんです。
トホホ
でも何故か納得。
やっと自分に合った眼鏡で気分一新壮快です。
人相の悪いリビーちゃんですが、
眼鏡をかけてもらってモデルさんしてもらいました。
リビーちゃん、ジッと我慢して写ってます。
なかなかリビーちゃんにも眼鏡が似合ってますよね♪
そしてプライスの人形
眼鏡かけてるのが気に入って買いました。はははー
こんなド派手ピンクの眼鏡もかけてみたいわー♪
本当はピンクのフレームも持ってます。
これ私。
パールピンクの眼鏡はフレーム日本から取り寄せたけど
こちらでまだレンズをキチンと入れてないのでダテ眼鏡なのです~
これは今年の春先に娘とパリに行った時のルーブルカルーセルでの写真
新しくできたマリアージュフレールのサロンドテーの前で撮りました。
自分もたまには載せないと、子どもらばっかりじゃ悪いからね~
オ~ホホホー♪
実は、お恥ずかしい★でも小さくてよく見えないでしょう?
ほっ、良かった♪






















