私がマクロビオティックのお菓子を焼き始めたのは…

子供の集まるところに、安心安全なお菓子を届けたい、という想い。

私も母となり、世の中にたくさんの不自然な食べ物があふれていることに気づきました。

特に子供がいると、あらゆる場面で不自然なお菓子に出くわします。


お店のレジでもらう飴
お子様ランチについているお菓子
お店でやたらともらえる駄菓子
子供の遠足にも駄菓子
サークルなどの集まりで配られるお菓子

など。

子供とおやつは、切っても切れない存在。


だからこそ、気づいてほしい。
市販のお菓子のいろんな意味を。


そんな想いで始めました。



先日、私の想いが実ったお仕事をさせていただきました。


名古屋市内のとある子ども会の集まりに、マクロビオティックnicola☆tableのおやつを選んでいただきました。


お子様と親御さんが、まあるくなって食べれるように⁉︎

マクロビ焼きドーナツ
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を作らせていただきました。

小さいお子様でも食べやすいように、砂糖不使用のジャムを使い、

イチゴ
ラズベリー
あんず
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の焼きドーナツを作りました。
全部で45個!とても作り甲斐がありましたニコニコ


子ども会のおやつって、予算もあるかとは思います。駄菓子に比べると高くついてしまうマクロビオティックのお菓子。ご予算を割いて、お子様達に、安心して食べてもらえるお菓子を選んでくださった、親御さまのご理解に感謝いたします。


今後も子供たちのおやつが安心できるものになるよう、地道に活動していきます。


きこ。