神奈川のゴルフ・スクール

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これからゴルフを始める方や基礎から学びたい初心者ゴルファーさんにオススメのゴルフ・スクールです。

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今回のオリンピック。 
男子も女子も柔道が厳しい状況が続いているようですが、
毎回国際試合を見ていて思うこと。
それは誰しもが感じていることなのですが、
柔の道を極めようとしている武道なのか、
それとも横文字のJUDOに徹する格闘技なのか、
そこが欧米中東諸国とは考え方や捉え方が全く違っているようです。
個人的には、もちろん柔の道を極める武道であってほしいし、
メダル獲得の為には相手が技を仕掛けたカウンターばかりを狙うような競技になってほしくはありません。 柔道の精神もしっかり学んだ上での試合であって欲しいと思いますが、
アマチュアの世界でも、金メダルを獲得すれば将来国家から生活が保証されるというシステムがある場合は、それこそ形振りかまわず・・・ということにもなってくるでしょうし、
まだまだ難しいものがあるようですね。
今回男子柔道ではまだ金メダルが取れていないとの事ですが、
今回の事を教訓にまたさらなる成長を遂げてくれることでしょう。
組んだ姿勢、技のキレ、連携技、何をとってもやはり日本柔道は素晴らしいですよ!!



タイトルから大幅に内容が変わってしまいましたが。
テレビ中継を見ていて、とても清々しい気分になったことがあります。
それは、競泳200m個人メドレーで6位に入賞した高桑健選手を見ていたときの事です。
予選の頃から注目していたのですが、入場時に誰よりも明るく笑顔で入場してくるではありませんか。 
水泳選手の経験があれば、召集されて待機部屋からスタート台に移動する際の緊張はピークになってきます。表情も険しくなると思います。が、高桑選手は本当に明るい。
決勝を見ていてさらに驚きました。 しっかりとプールと観客席に向かってそれぞれ一礼しているではありませんか。
レース後のインタビューでもハキハキとしっかり受け答え、最後にしっかりと挨拶していました。

先に挙げた武道の精神でも他の競技でもそうですが、

礼に始まり、礼に終わる

この精神は何かの競技を極めていく上で、非常に大切な事だと理解しています。
自分自身、幼少の頃は武道や格闘技、その他各種スポーツをやっていたので、
先生や先輩たちから、こうした精神の大切さを学んできましたが、
その競技において自分の成績があがればあがるほど、奢りがでてくるというか、
慢心してくるというか、いつの間にか「何様?」と言われてしまいそうな横柄な態度で試合に臨んでしまいがちですが、今回の高桑選手の存在は、普段から忘れがちなスポーツするものの大切な精神を教えてくれたような気がします。
お見事でした! 
まだまだお若い選手なので、これからのさらなる飛躍をお祈り申し上げます。
お疲れ様でした。

追記: 100と200の女子ブレストでメダルを獲得した、鈴木聡美選手。
すごかったですね・・・。本番であれだけタイムを縮めてくるのですから。。。
これまたお見事でした!

真夏のラウンド。熱中症も恐いのですが、同時にアイ・ケアしてますか?
地面からの照り返しや直射日光が瞳に与える影響は意外と大きいのです。
水晶体が焼けてしまうようなことは避けたいですね。
白く濁ってきたなんて事もたまに耳にしますが、それって白内障ですか?って恐くなってしまいます。 下のswansサングラスは本当に軽量でよく出来ています。価格的にも非常にお求め安いのではないでしょうか。