◆時間管理にはタイマーが有効

 

 

こんにちは!酒井です。

 

現在、私が一番力を

入れいていることに

時間管理があります。

 

 

メンタリストのDaiGoさんの

書籍を参考にしながら

実施しています。

 

参考図書がこちら▼

 

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日々、実施してみて

タイマーがものすごく

役立っています。

 

本の内容も参考にしながら

 

一回の作業を15分もしくは25分に

設定して行います。

 

時間が来ると

タイマーがなり

 

どんな状態であろうと

タイマーが鳴ると

一時終了としています。

 

その後5分の休憩をとり

そのサイクルを回していきます。

 

一回の作業にやることは

1つの作業のみ。

 

これがまた

非効率なようにみえて

しっかりと集中できて

結果効率がよいのです。

 

やってみるとわかりますが

案外15分や25分って

短いです。

 

この物足りない気持ちが

集中力のアップになります。

 

また、頭の中で25分と

時間の区切りが分かっているので

 

焦るわけではありませんが

ダラダラできない!と

なるわけです。

 

 

ぜひ、お試しあれ!

 

ではまた!

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◆リアルな保護者の声を知っていますか?

 

 

こんにちは!酒井です。

 

私は個人的に

ワーキングマザーと呼ばれる

知り合いが多数います。

 

そして、彼女達との話題の一つに

私が元幼稚園教諭という立場もあって

 

保育所のことや幼稚園のことに

なることがあります。

 

 

 

私と彼女達は

保護者と先生という立場ではない

ということもあってか

 

けっこう本音で話します。

 

 

そんな中で保護者の立ち場である

彼女達の声は・・・というと

 

 

・あんな大人数を相手にしていて

本当に尊敬する。

 

・預かって貰えて有難い。

 

など、先生への

ねぎらいが多いんですよ。

 

 

さらに、壁面装飾などの話を

きいてみたところ

 

 

・先生たちの負担になるくらいなら

別になくても構わない。

 

・なくても不満はない。

 

・家でまでするよりも

ゆっくり休んで欲しい。

 

と、こちらも良心的な返答。

 

 

 

凝らなくてもシンプルで

全然、保護者の方はOK

なようです。

 

むしろ、持って帰ってくる

我が子の作品を

楽しみしています。

 

 

このように

保護者の方のリアルな声を聞くと

 

現場と保護者の間の

思いの違いがあるように

思えてなりません。

 

 

ぜひ、積極的に

保護者の方と関わり

リアルな声を拾ってみてください。

 

 

ではまた!

 

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◆先生だっていつも子どもが好きじゃなくて良い

 

 

こんにちは!酒井です。

 

先生という仕事をしていると

 

”子ども好き”

と思われるのは

当たり前と言えば

当たり前のことだと思います。

 

 

 

 

好きじゃないと

長くは続けられませんしね。

 

 

でも、先生=子ども好き

という方程式に

しばられ過ぎる必要もありません。

 

 

先生だって人間です。

 

いつもいつも

子どものこと大好き~♡

 

と思えないことだってあって

当然良いのです。

 

 

誰も声に出して言わないだけで

先生だって誰でも

 

子どもにイラっとする時や

もう鬱陶しい!と思う時や

うるさーい!と思う時があるはずです。

 

 

そして、それは

いけないこと

悪いことではありません。

 

罪悪感を感じる必要はありません。

 

だって、実の子どもを育てる

親御さんだって

そう感じることがあるんですから。

 

 

聖人君子なんて

難しい話です。

 

 

年齢が高くなれば

反抗だってしてきますし

 

どこで覚えてきたのか

こちらをムカッとさせる

言葉を発する子どもだっています笑

 

 

こちらが見ていて

ハラワタが煮えくり返るような

意地悪をお友だちに

する子だっています。

 

 

そんな場面に出くわしても

 

子ども大好きー♡

ちっとも腹立たないー。

 

という人はマレでしょう。

 

個人的に言えば

そういった場面に出くわしても

感情が揺れない方が

人としてどうなんだろう?と

感じてしまいます。

 

 

先生といっても

子どもたちに

人対人の関わり方を

使える人。

 

感情が揺れ動いて

OKです。

 

 

ではまた!

 

 

 

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◆先輩先生の価値観に同調しなくてよい

 

こんにちは!酒井です。

 

職場でこんなことを

言われたことはありますか?

 

 

価値観を統一しましょう!

子どもの対応を統一しましょう!

 

 

 

 

確かに”統一する”って

なんだか良いことのように

聞こえますね。

 

 

でも子ども達にとって

本当にそれは

”良いこと”なのでしょうか?

 

 

こういったことを書くと

統一した対応をとらないと

子ども達が混乱するのでは?

 

という意見も出てきます。

 

 

 

それも本当にそうでしょうか??

 

 

 

はっきり言って

その考えは

子どものことを

下に見ていると思います。

 

 

子ども達は

大人が考える以上に

適応力が高く

ものすごく優秀です。

 

 

 

それにこれから

大人になって

社会に出て行く時に

 

統一された価値観に

どれくらいの確率で

出会えるでしょうか?

 

 

 

社会こそ

さまざまな価値観が

あるものです。

 

 

その中で自分の価値観を

見つけていかなかれば

いけません。

 

 

だからこそ、先生である私達も

さまざまな価値観を

子ども達に示した方が

良いのです。

 

 

もちろん、

先輩先生の価値観に

憧れてというならば

話は別です。

 

でもムリやり合わせる

必要はありません。

 

そんな窮屈な状態で

子ども達に関わることは

難しいですから。

 

 

ぜひ、自分の価値観を

しっかりと持ってくださいね。

 

ではまた!

 

 

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◆モンスターペアレント?

 

こんにちは!酒井です。

 

最近はあまり

騒がれることも

減ったように思いますが

 

一時期”モンスターペアレント”

という言葉をよく耳にしていました。

 

 

 

子ども達の大切な親御さんを

モンスターと呼ぶことに

私は失礼極まりないなと

個人的には思っています。

 

 

さらに言えば

このモンスターを生みだすのも

 

大方こちらが原因であることが

多いのも現状です。

 

 

小さなボタンの掛け違い

ではありませんが

 

 

そういった小さな積み重ねが

 

結果として

 

保護者の方の

大爆発を招いているに

過ぎません。

 

 

普段から、誠心誠意

尽くしていれば

大事に至るのは

マレです。

 

 

また、子どもに

一生懸命関わっている先生も

 

子どもから好かれているため

保護者の方が多少の不満を抱いても

 

子どもが楽しそうだから・・・

と飲み込んでくれる場合もあります。

 

 

 

確かにごく、わずかな確率で

どうにもならないケースに

出会う可能性もあります。

 

 

でもそういう場合は

周りの保護者の方が

フォローしてくれたり

 

誰かが手を差し伸べてくれます。

 

 

また、保護者の場合は

お子さんのことが

可愛いから

大事に思っているから

 

 

というのが根底にありますから

 

その辺りもしっかりと

受け止めながら

対応して行けば

 

失礼に当たる

振る舞いをすることも

ありません。

 

ぜひ、誠心誠意な

対応を心がけましょう!

 

 

ではまた!

 

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