Abbot's program was fun. His skating skill was emphasized with this kind of up-tempo music. That was interesting.
And I guess Brezina is in the same kind of situation with Asada. Both of them have to be patient till they can make their favorite jumps 100%.
...Men's competitions are getting more interesting these days.

Golden Skate 11月25日記事より
男子インタビューより抜粋
SP-"Sing, Sing, Sing/Bei Mir Bistu Shein"(2011-2012 season)
「今夜はすっごく楽しかったです。ひさびさに、いや多分はじめてくらい。
ロシアの観客の人たちがすごく受け入れてくれて。演技はじまるとすぐ手拍子が始まって、要素をクリーンにこなせると、どんどん喜んでくれて、自分もどんどん嬉しくなって。こんな心強い応援の中で滑れるってほんとにいいっす。ほんと最高です。」
-喜びを感じれた理由は?
「このプログラム、かなり練習してきました。どちらにしても自分はスケートすることが好きなんですけど。でもプログラムを練習で滑るのと、観客の前で滑るのには、天と地ほど違いがあるんです。特に今夜のように、うまくいったかなと思えるように滑ろうと思ったらなかなか。ここの人たちはフィギュアについての知識が深くて、きめれば拍手で応えてくれる。今日の観客はほんと―に最高だったんです。」
SP-"Etude in D minor, op. 8 no. 12"(2011-2012season)
「普通に4回転決めれなかったのは悔しいです。でもそこは切り替えて明日に備えます。」
―ここで優勝すればファイナル出場になる件
「ファイナルに出れる可能性について余計なプレッシャーを感じてないです。実際順位は気にしてません。明日のフリーに集中するだけです。」
SP-"Japanese Kodo Drums"(2011-2012 season)
―仏杯のあと入れるといっていた4回転について
「みんな自分にいつSPに4回転をいれるかときいてくれるんですけど、どうこたえたらいいかわからないですよね。4回転が完全に安定するまで、この感じでいこうとコーチと話しあって決めてる感じなんで。SPでは小さいミスも大きな減点につながります。4回転が100%確実になるまでは、とにかくクリーンに滑ることを大事にていきます。なんでプログラムはいまのとこ、このままですね。いま言えるのはこんなところです。」
-キャメルスピンの部分について
「すごくうまくできたと思ったんですけど。ジャンプは全部クリーンでも、スピンとステップにぶれがでた。これから修正していきます。今回、シーズンベストに近い点がでたのはすごく嬉しいし、明日はもっといい滑りをしたいです。」