LOVE FOR FIGURE SKATING AND MUSIC -92ページ目

LOVE FOR FIGURE SKATING AND MUSIC

フィギュアスケート、映画、好きなものについてまったり書いています。

In the SP at the Rostelecom Cup, Jeremy Abbot was 1st, Yuzuru Hanyu 2nd and Michael Brezina 3rd.

Abbot's program was fun. His skating skill was emphasized with this kind of up-tempo music. That was interesting.

And I guess Brezina is in the same kind of situation with Asada. Both of them have to be patient till they can make their favorite jumps 100%.

...Men's competitions are getting more interesting these days.
グッド!


Golden Skate 11月25日記事より
男子インタビューより抜粋

SP-"Sing, Sing, Sing/Bei Mir Bistu Shein"(2011-2012 season)


「今夜はすっごく楽しかったです。ひさびさに、いや多分はじめてくらい。
ロシアの観客の人たちがすごく受け入れてくれて。演技はじまるとすぐ手拍子が始まって、要素をクリーンにこなせると、どんどん喜んでくれて、自分もどんどん嬉しくなって。こんな心強い応援の中で滑れるってほんとにいいっす。ほんと最高です。」

-喜びを感じれた理由は?
「このプログラム、かなり練習してきました。どちらにしても自分はスケートすることが好きなんですけど。でもプログラムを練習で滑るのと、観客の前で滑るのには、天と地ほど違いがあるんです。特に今夜のように、うまくいったかなと思えるように滑ろうと思ったらなかなか。ここの人たちはフィギュアについての知識が深くて、きめれば拍手で応えてくれる。今日の観客はほんと―に最高だったんです。」

SP-"Etude in D minor, op. 8 no. 12"(2011-2012season)


「普通に4回転決めれなかったのは悔しいです。でもそこは切り替えて明日に備えます。」

―ここで優勝すればファイナル出場になる件

「ファイナルに出れる可能性について余計なプレッシャーを感じてないです。実際順位は気にしてません。明日のフリーに集中するだけです。」

SP-"Japanese Kodo Drums"(2011-2012 season)


―仏杯のあと入れるといっていた4回転について

「みんな自分にいつSPに4回転をいれるかときいてくれるんですけど、どうこたえたらいいかわからないですよね。4回転が完全に安定するまで、この感じでいこうとコーチと話しあって決めてる感じなんで。SPでは小さいミスも大きな減点につながります。4回転が100%確実になるまでは、とにかくクリーンに滑ることを大事にていきます。なんでプログラムはいまのとこ、このままですね。いま言えるのはこんなところです。」

-キャメルスピンの部分について

「すごくうまくできたと思ったんですけど。ジャンプは全部クリーンでも、スピンとステップにぶれがでた。これから修正していきます。今回、シーズンベストに近い点がでたのはすごく嬉しいし、明日はもっといい滑りをしたいです。」