最近 特に中国や韓国が物議を醸し出しています。ある面は、そうです。ですが、これは根源は我が日本にあります。例えばアジアカップ男子サッカー決勝。ここでFIFA違反の政治的大段幕が出された。そうなった時の我が国の対応はどうだったか。FIFA本部ではなくてFIFAのアジア支局へ訴えた。韓国人役員の多い所へ、かの国への処分の情状酌量が極めて出るであろう所へ。処分は全く出ないでしょう。潘基文国連事務総長の日本への歴史的一方的非難がありました。謝罪ではなく言い訳をして日本政府はこの件は不問にした事。今まで騒ぎだてる事をよししない極めて日本的行為の危険性を問題にしたことがありませんでした。この国の現状は先制攻撃されてからでなければ迎撃出来ません。この迎撃すら憲法上は違反の自衛隊に任せています。自衛の為だけでさえ正式に軍隊を持てない我が国。その国を軍国主義と罵っている隣国。特に中国は核兵器保有国です。これだけの超軍事大国を軍国主義はあなた方ではないかと言い返さない我が国は何処へ向かうのか。何よりこの国難を作り上げたマスコミは亡国媚中媚韓の民なのだから少なくとも国籍だけは変えて頂きたい。いずれは韓国も含め日本も中国に飲み込まれる。それを防ぎうる最後の切り札は再登場した安倍首相。軍国主義だ極右だという輩らに問いたい。彼以外にこの国難を乗り切れる御仁がいるのかと。中国や韓国の一体全体どこが非軍国国家でないと言えるのか。第二次世界大戦以後、我が国は一度も戦闘行為はない。中国はソ連と国境を巡って戦争した。ベトナムに対して中国は戦争した。これは仕掛けたのに個典範にやられた。世界最強を誇るアメリカ軍に勝ったのだから中国軍が勝てる見込みはどこにあったのか。但し、中国の尖閣列島の対応は正しい。日本一国では尖閣列島に対応出来ないからだ。しかも自衛隊の行動も極めて制限させられている。自衛隊の装備増強も今からでしかも実際に装備になるために何年もかかる。アメリカは同盟国だが本格的に中国とことを構えるつもりがない。今でさえ米中でこの国の再占領後の資産分割の話しなどは既についている。それくらいの覚悟で対処しないと足下を掬われる。
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