景気よりも…ブログネタ:政権が代わってから景気は良くなったと思う? 参加中 私は思う派 政権が変わらなかったら 景気より何より日本が終わっていたでしょう。益々厄介な老獪国家、中国に好き勝手にされた押した挙句、最悪の状態で安倍政権に移譲されたら流石に何も出来ないでしょう。マスコミはここぞとばかりに自民党政権を叩き、中国の傀儡にこそが崇高であると云う凡そ独立国としてあり得ない展開になっていたでしょう。iPadからの投稿政権が代わってから景気は良くなったと思う?思う思わない
6月の中旬ですね今日の京都は曇り。台風が近づいているのか風が強い。近畿へは来ずに関東に…などなど。未確認情報多数。ってか、まだまだ台風は南に合って移動中。ただこの仕事中の合間は降らないで欲しいと思うのです。iPadからの投稿
また 歩き始める立ち止まることは多々ある。ついうっかりと云うことはもっとある。それでも不思議とまた前を向いて歩き始めている。嘆き1000個も言って 愚痴も1000個云う。それでもまた 力強く人は歩けるものなのだ。Android携帯からの投稿
再生のための第一歩何か確信を持って意見を言っているのではないのです。ただ始めなければならないという不確かな小さい熱情に突き動かされたのだ。マタイ伝福音書第7章7節~8節求めよ、さらば與へられん。尋ねよ、さらば 見出さん。門を叩け、さらば開かれん。 すべて求むる者は得、たづぬる者は見いだし、門をたたく者は開かるるなり。これは文語体聖書の抜き出し。それと これが人生の実は真理。宗教家の方々はこれをイエスの教え=宗教心と捉えている。確かに広義のキリスト教徒にとれば、神への道であろう。しかしながら、聖書は世界最高水準の成功書なのだ。キリスト教・ユダヤ教という宗教の衣(ころも)を取れば人類の宝、希望の書なのだ。そして、人とは内に神を宿し者なのだ。iPadからの投稿
最近、思うのは…前前から不思議に思っていたことがあります。この国は本当に独立国なのかと。それと新聞報道のあり方に対するズルさを。本当の悪に対して擦り寄り、または媚を売り自尊心などないのに弱者と見れば徹底的に叩き潰す。販売増加の為を報道の自由と言い換え自己弁護を完璧する。資本の論理を自己に対して最大の利潤を確保し、薄汚い稚拙なやり方で一般大衆の誰かを生贄して悪人に仕立て上げて、世を支配する。国の将来の存亡の危機を鼻歌交じりで見過ごし、やがては占領国の忠犬と化し更なる愚民教育に勤しむ。恥を無くして言論の崇高さを当然のようにゴミ箱に捨て続ける。本当の言論家を育たない環境を提供し続ける我が国。この国が持つ本当の自浄作用が活性化してしまえば、泡沫の如く消え去る新聞がどれだけあるのか。その中で世間では知られていない無名の地方紙が燦然と輝く。分権制が本格化してこの国に巣食う悪存在がどれだけ抵抗しても、時代の流れは加速し新たなる日本が誕生する。その時生き残っているのか既存の新聞社各社。謙虚さと権力と戦う原点に早く立ち返ると切に願っております。iPadからの投稿