今日は、前から会いたいとずっと思っていた
お腹の中の人と会話する、みっちゃん」に会ってきました

お腹の人の声ってなんやろう???

インナーチャイルドとはちょっと違うって聞いたんだけれど

 

もうこれは、会って確かめるしかない

 

インナーボイスセラピスト養成講座でのワークショップで、

インナーチャイルドとはっきり繋がって、癒すという感覚はしっかりつかんでいたので、

きっとお腹の中の人の声は聴きとれるとわかってて、行ったんです

 

みっちゃんとあれこれとお話ししながらセッションは始まりました

 

みっちゃんが言うお腹の中の人

言い換えると、魂の声

そして、それは、最強無敵になったマジカルチャイルドの声だったんです

 
マジカルチャイルドは
癒すとか、もう必要ないんだそうです
いや、確かにすねちゃったりとかあるんだけれども、
あちらの世界からこっちの現実世界に下りてきている魂なので、
もう、こちらの現実世界での体験そのものをやりたくて
こちらの世界にやってきている

だから、拗ねてることも、全部ひっくるめて
楽しみに来ている存在らしいです

セッションは、すでにお腹の人に繋がっていること
前提で始まっちゃいました

みっちゃんは「お腹の中の人に聞いてみて」って言います

 

名前は? 
「お花ちゃん」 
ここでぶっ飛びそうになりました

だって、何の脈絡もなかったから
いきなり、頭に浮かんだんです

この感覚、そうなんです
あれこれ頭で考えてて、あれが好きだから、それに関連した名前じゃなかろうかとか、そういう思考とは全くかけ離れた言葉が
「ぽ~~~ん」ってやってくる感覚
このときの感覚を伴った言葉ってのは、
お腹の人と繋がった証拠みたいなもの

一瞬え???ってなっちゃいます

私の中にいる、お腹の中の人は「お花ちゃん」でした

その「お花ちゃん」、
公園のぶらんこに乗って、
お空の雲を眺めていました
「お花ちゃん」は公園で遊ぶのが大好き
これから「お花ちゃん」と会話していくのですが、
まず自分が何者であるのか
じっくり紐解いていくのです
 

みっちゃんがいろいろ聞いてくれる中で、

私がどれだけ右脳、直感人間なのかということを証明してくれました

 

左脳ばっかり使ってて、右脳を使ってないなんて認識は

実はとんだ勘違いだったのです

 

私のつよみの部分は、全部右脳を使っていることが判明

だから、全然使ってるという意識そのものがなかったから

使ってないなんて思いこんでしまっただけ

 

今まで右脳ばっかりで生きてきた前世だったらしくて

今世ではその統合が起こったようです

左脳も使って、バランスをとるということ

だからいろんな感覚を文章化するのが、めっちゃ得意なんだということ

 

納得しました

 

そして、自分のポジションのとりかたが間違っていることも教えてもらいました

「恭子さんはここ(上)のレベルやねんけど、
(下)に合わせちゃったから、上手くいかへんかってん」

つよみ発掘のふるさきさんに言われたことと
全く同じことを言われました

上のレベルにいる人間は下のレベルの人間の事、
ほんとは理解できへんやろ?
(頭では想像力を働かせて、理解したつもりになっているけれど、感覚は理解できてないということなのです)

話聞いてると、このレベルの人って、
「変人」って言われる人です

もう、笑うしかありません

「変人」って言われたら、嬉しいって思う自分がおりました
(てか、これって、B型人間そのものやん!)

そうなんです。
人と一緒が、一番嫌いなことだったんですよ

続く