二.流行のFX.,外国為替取引で 資金を運用して高金利配当をうたい投資勧誘犯罪 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

冤罪の正、第二 実話ブログ

FX.,外国為替取引で資金を運用して 高金利配当を謳い
文句で、
投資勧誘に騙された相談は貿易アドバイザーへ

詐欺事件の概要

財団法人佐賀県地域産業支援センターでは、県内企業4社が

タイ国企業と名乗るグループとの取引において、

現金等を詐取されたことを確認し、注意を呼びかけている。

その概略は下記の通り。

タイ国のOsoto Thailand Co,Ltdと名乗る会社から、

被害会社に「インターネットで商品を見て取引したい」と、

接触してくる。

契約内容は「継続的商品売買契約」、取引条件は、

「タイ側から売買発注後全額前払い、その後90日以内に、

商品納入。月間送金極度額3千万円~1億円を設定」と極めて

好条件、輸出企業が興味を示すと、同社は契約時に、タイ政府

機関での、海外取引認証に係る「印紙代」として

極度額に応じた額を請求し、契約の席上現金を受け取る。

その他、商品納入先オーナーへの、土産や商品券(贈答用)を


要求する。

同社とは契約後しばらくは、連絡ができるが突然電話・

メールが繋がらなくなる。被害額は、印紙代、商品券代合計で

A社28万円、B社141万円、C社123万円、D社66万円と

報告されている。

       冤罪の正 実話ブログ 第三に、続く、