アフィリエイトでつまいずいてしまった人へのブログ -10ページ目

アフィリエイトでつまいずいてしまった人へのブログ

たとえあなたが、初心者でも、やるぞ!という覚悟さえあれば、
わずかな投資でアフィリエイトで稼ぐための力を身につけられます。

投資は?⇒何倍にもなって帰ってくる可能性が高い。

浪費とは?⇒一時的満足のケースが大半。


年収と住宅ローンで、言えば。

高いほうが有利とはいえません。


例えば大学。

国公立でも、4年通えば結構な額になります。

私立の医大とかにいったら。。。数千万w




で?

何を学べる?

何を学んでる?




2流以下の大学の場合、

「○○大卒」の証書の為に大学行っているケースがほとんど。

何のために?




学歴別の平均生涯賃金の比較をしてみます。

中卒 2億2000万円(45年間)
高卒 2億6000万円(42年間)
高専・短大卒 2億6000万円(40~41年間)
大卒・大学院卒 3億0000万円(38年間)



4000万の差が出ます。

大学の授業料を払った見返りです。



ただ、これ「働き続けた場合」なんですよね。

途中で無職の期間があればこうはならない。

が、前提として「上記期間働く」とします。

すると?

大学の授業料は投資としていいリターンです。



では、授業料の数百万円を「高い!」というでしょうか?

38年働き続けたらリターンが大きい。


たぶん、

「高校生」ならば「すぐに、その数百万円欲しい!」となるかもしれません。



「将来を考えてない」から「その数百万円を高い!」と言うわけです。



今年収2000万以上ある場合、住宅ローンでは不利です。

(雇われの場合のみ)



理由は「能力より高い年収の場合、リストラの危険性がある」から。

by 銀行マン



ほう。。。

知らなかった。


年収が低くても、高すぎても「雇われ」の場合は大変。



と脱線はさておき、投資と浪費に戻りましょう。

一番の投資先は?

⇒自分の頭です。



何故なら「頭の中は誰にも奪えない」から。

だからお金に関して世界一のユダヤ人は「頭を耕す」わけです。



ここで慶応義塾の福沢さんの言葉を書きましょう。

「金銭は独立の基本なり、これを卑しむべからず」




「お金の話をするんじゃねー!」とか、

「お金の話をするのは卑しい」とか。

そう言っている人が一番卑しいのだよw



ユダヤ人は小学生ぐらいからお金のことを教える。

何故なら「世の中」に出たら「通信簿がお金=あなたの資産状況」になるから。



みんなこの現実を知っているはず。

でも「見てみぬフリ」をしている。



⇒現実逃避だなw



少なくともメルマガ読者の方でまだそんな幼稚園児のようなことを

言っている人はいないでしょう。



ここで先ほどの話に戻ります。

大卒で14%くらいの人が無職です。

⇒投資失敗。(投資という目線では)



年収200万で40年働いてもトータルで8000万。

大卒で終身雇用ならば3億。



だったら高卒のほうが損しなかったじゃん。

という意見もありますが。。。



ただここからは私の意見。

大学でしか手に入らないもの。

それは「青春時代に全国に友達ができる」こと。

(海外の大学へ行けば全世界)



これは「お金で買えない」ものです。

世界が広がる、価値観が広がる。



だから14%の無職になっても、

高卒で無職より有利な気がします。

(多角的に物事を見るという意味では)



ただ、有利なだけであって、

高卒だろうが、サブライムの山本さんのような「おお、その視点いいね(・∀・)b」という

方もいます。



それは?

⇒ネットで仕事を始めてから会った人達、本人の努力によるもの。



だから学歴とかは「有利」かもしれないけど、

「絶対条件」ではない。



自分に投資。

これが一番リターンが大きい。



でも本当は。。。

「自分への投資を大きくするか?

投資額以下にするか?は結局その人次第」です。



「自分の判断に責任が持てない」。

これが一番の問題。



何かを選んだ。

何かの道を進んだ。

それを選んだ、進んだのは誰だ?



誰かに言われた?⇒嫌だったら反抗しろよ



だから結局最後は「今のあなたがあなたの選択の結果です。



年収が高すぎても危険な今。

(リストラされるのは?人件費の高い人)



やっぱり私からの提案は

「そんな時代でも余裕かますには?」です。



別にアフィリエイトじゃなくてもいい。

何か考えてみてください。

「こんな時代に余裕ぶっこく方法」を。



で、私は色々な側面から考えて

「アフィリエイトが一番ノーリスク」と思ったわけです。



あなたはどうでしょう?