懇親会が行われて団結力も深まったと思います。


東三河O60設立への気運も高まってきたことでしょう。


そんなわけで懇親会後のトレーニングで盛り上がると思いましたが、なかなかそうはいかなかったです。


昼は暑いですが、日暮れも早くなり涼しさも感じるようになりました。


しかし、蒸し暑いですね。


集まるまで鳥かごでアップしましたが、人数少ないので交替も早かったです。





基本的なパス練習ではパススピードと相手が次にパス出しやすい方へと意識してやりました。





ロングキックは悲惨でした。皆んなより

10mぐらい前にトラップしてやっと届くぐらいです。


軌道も真っ直ぐ飛んでいかないのでカーブかけて蹴るよと言っておきました。





足に当たった感じが気持ち良くなかったですからね。


試合でも飛ばないはずですね。コーナーキックやフリーキックをそのまま決めたこともあったのに・・・・😂😂


最後は6vs6でのボールキープを行いました。


これは動きが多いので疲れますね。


ボールキープは相手チームの方が優っていたと思います。


ペナルティエリア内でしたので早い判断と受け手が次にパスを出しやすい方に出してあげることを意識しました。


疲れてくると足が動かなくなりますね。








爽やかな汗とはいきませんが、汗だくで帰って🍺です。

ララフェス2日目の交流戦参加です。


暑い中神戸から参加した

FCみなとWと対戦しました。


時習館は前半2 分左サイドからのクロスボールを中央でワントラップしてのシュートで先制点を挙げました。


サイドからの攻撃で崩していけるのでここのチャンスは決めていきたいです。


みなとWはボールを丁寧に繋いでくるのでボールに意識がいきすぎると、フリーな選手を見落とすことになります。


時習館はラインの裏でのボールを受けるタイミングを合わせたいです。


みなとWはワンツーを使って抜け出してきますが、最終ラインでは崩されていませんでした。


時習館は攻守の切り替えで連動した動きを入れていきたいです。


みなとWはボールを奪ってからの選手の距離間がいいのでシュートまで持ってきます。


前半は1 −0でリードしましたが、前を向いてもっと積極的に仕掛けたかったです。


後半も時習館の攻め込む時間が続きます。


サイドチェンジでピッチを広く使っての攻撃はいいです。


後半7分、8分にサイドからスピードアップした攻撃で2 点を決めました。


後半14分にも高い位置でボールを奪って4−0としました。


後半25分個人技でかわしてシュートを決め5−0でタイムアップとなりました。


得点は取れたもののゴール前の守備から攻撃へと間延びしないラインの押し上げを暑い中でも頑張ってほしいです。









ララフェス2種3種の交流戦に参加した時習館男子サッカー部です。


東三河3種のFC豊川と対戦しました。


立ち上がりの前半1 分左サイドから持ち込んだ時習館が中央へのクロスボールに合わせて先制点を奪いました。


その後もボールをキープする時習館ですが、前半5分FC豊川にフリーで打たれてシュートを決められました。


しかしすぐさまゴール前の混戦から時習館が押し込んで再びリードしました。


FC豊川の選手も落ち着いてボールを回すことができてきて、シュートチャンスが増えてきました。


ボールテクニックのレベルが高い選手がいて、フリーでプレーさせないようにしないといけません。


時習館は攻撃から守備への切り替えが必要です。


前半19分に右サイドのスローインからパスを繋いで正面から決めて3−1 としました。


FC豊川は思い切りのいいシュートを打ってくるのでもう一歩も二歩も詰めないといけないです。


後半はFC豊川の足が止まってきて、時習館のペースになり攻め込む時間が続きました。


後半13分時習館は左からのクロスに合わせて4点目、後半14分にも右からのクロスボールを決めて5−1としました。


後半23分にFC豊川のロングシュートをGKの頭越しに決められて5−2でタイムアップとなりました。


暑い中での連戦なので、体力面で3種には厳しいかもしれませんが、2 種にはそこでの差を見せつつも個人技も負けないようなプレーをしてほしいものです。









J2リーグも第26節が行われました。


熊本の藤井選手が藤枝との試合で先制点を決めました。スタメン出場が続いています。


J2リーグ  第26節


千葉 鈴木選手 2位 1−0徳島

   サブ 出場なし

スタメン出場が4試合にとどまっているのは残念ですが、サブではベンチ入りしているのでチャンスを掴みたいです。


第19節まで首位をキープしていましたが、現在2位となっています。上位は混戦ですが首位とは勝点3差なのでこれからです。


熊本 藤井選手 17位 2−1藤枝

   スタメン 68分交替

スタメン出場は24試合目となりました。トップ下のポジションでの出場です


17番が藤井選手です。


今節は10試合ぶりに得点しました。右サイドからのパスを受けて左足を振り抜きました。


5得点目となる先制点でした。


順位が17位と降格圏に巻き込まれるのが心配です。




左足でシュートを決める藤井選手



J1リーグの第26節の話題はG大阪の三浦選手がスタメンに定着してきたことと、広島から新潟に移籍した小原選手のスタメン出場です。


J1 第26節


G大阪  三浦選手 12位 0−1広島

   スタメン 80分交替

第23節からスタメンで出場している三浦選手です。


長い怪我からのリハビリを経て、再びスタメンに戻って来れたのも努力の成果と思います。


順位が中位から抜け出せないのは悔しいですね。




5番でスタメンの三浦選手です






シュートブロックに間合いを詰める三浦選手


FC東京 白井選手 15位 2−2湘南

    ベンチ外

怪我の影響だと思いますが今節もベンチ外です。


新潟 小原選手 20位 1−1川崎

   スタメン 71分交替

広島から新潟に移籍した小原選手は第25節にサブでベンチ入りしたものの出場はありませんでした。


しかし第26節ではスタメン出場しました。


71分には交替したものの広島では交替出場で2試合のみにとどまっていたことを思えば移籍が良かったと思える結果を出してほしいです。


試合は1−0でリードしていましたが、ATに決められて同点でタイムアップとなりました。


順位が20位と降格圏内ですので小原選手の活躍で抜け出したいものです。


14番が小原選手です。