豊川高校男子サッカー部は残念ながら初戦で宮城県代表の聖和学園に0−2のビハインドから追い上げて同点としましたが、あと一歩及ばず2−3で敗退となりました。


女子サッカー部は7月27日に初戦の柳ヶ浦との対戦を控えています。


豊川は愛知県予選を聖カピタニオと対戦して0−0からPK戦で勝利して優勝して東海総体に出場しました。


豊川総体では愛知県代表豊川、静岡県代表藤枝順心、三重県代表青山、岐阜県代表帝京大可児の4校のリーグ戦が行われました。


豊川は青山に5−0、藤枝順心に0−1、帝京大可児に1−0と2勝1敗の2位となって全国総体に2年ぶり3回目の出場を決めました。


全国総体は7月27日の11時15分キックオフで九州王者の柳ヶ浦と対戦します。


九州総体で柳ヶ浦は1回戦1−0宮崎学園、準決勝2延長1東海大学付属福岡、決勝で

0−0 4PK2と接戦を制して全国総体へと出場しました。



初戦突破を目指して強豪校との対戦に勝利してほしいです。