ACL2に参戦しているG大阪はラウンド8に進出しました。

東三河豊橋デューミラン出身の元日本代表の三浦選手は第2戦にスタメンフル出場で勝利に貢献しました。

その3日後に行われたJ1百年構想リーグWESTの第3節岡山戦にも三浦選手はリーグ戦初出場で調子を上げて来ています。

第1節のC大阪戦はベンチ外、第2節の名古屋戦はサブでベンチ入りはしましたが、出場はありませんでした。

そして第3節の岡山戦ではスタメンフル出場でピッチに戻って来ました。

岡山戦を2−1で勝ってこの時点で1勝1
PK勝1PK負の勝点6で3位につけています。

監督もドイツ人の若いイェンス ヴィッシング氏に代わってどうなるかと心配していましたが、2試合連続してのスタメンフル出場でポジションを掴んだようで嬉しいです。

怪我のないようにレギュラーポジションに定着してほしいです。




ラインコントロール


ゴール前のブロックで得点許さず


相手にプレッシャーをかける三浦選手