J1リーグで柏に0−5と大敗した後のAFCチャンピオンリーグ2(ACL2)グループリーグFの第3節が行われました。


G大阪の対戦相手はベトナムのナムディンです。


東三河出身Jリーガーの三浦選手はスタメンフル出場で勝利に貢献しました。


怪我から復帰してスタメンを勝ち取りましたが、Jリーグの直近5試合はサブで出場がなかっただけに心配していましたが、

ACL2ではスタメンフルでした。


後列左から2人目三浦選手



試合は前半16分に先制し、後半7分にショートカウンターから追加点、後半44分にオウンゴールで3−0としました。


終了間際に1失点したものの3−1と3連勝で首位をキープしました。




ゴール前でナムディンの攻撃をブロックする三浦選手


勝利のインタビューを受ける三浦選手


試合は見ていないので記事の受け売りですが、三浦選手の活躍する姿が目に浮かびます。