日本 1ー0 北朝鮮
準決勝のメンバーから2人変えただけで決勝戦に臨みます。
最終ラインでボールを回し、中盤からスピードを上げてトップに合わせてスペースを作って攻撃する日本。
4:4:2のブロックでコンパクトに守備して前線に
ロングパスを入れて押し上げる北朝鮮。
年代別の大会で負けている北朝鮮に勝って優勝を狙います。
ワンタッチのパスやドリブルは日本が上で、守備も意識が高く、球際も負けていないのでアジアでは勝てたと思います。
その中で北朝鮮はライバルと言えました。
W−Cupへは日本、北朝鮮、中国が出場します。

