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紅茶ぶれいく2のブログ

他愛のないことをのんびり書く予定。

本日、こちらは午前中雨でした。

これで桜(主にソメイヨシノ)は散ってしまうのでしょうかね。

土日も雨らしいですが、大阪造幣局の桜を見に行く方にとってはちょっと悲しいですね。

私が行ったときも少し雨が降っていたように記憶していますが・・・。



さて。

あんまり大した話ではないですが。


昨日健康診断にて血液検査がありましたが、

皆様、採血時はどうされていますか?

よく聞かれるのは、目を逸らし続ける、だと思いますが、

私は、終始作業を見ていなければ気が済まないタイプです。


その視線に負けた採血担当者から、見ないでと言われ、

顔を無理やりそむけさせられてしまったことがあるくらいです。

昔、諸事情で毎日痛み止めの注射を打ちに行っていたときでしょうか。

あのときの私の腕は、完全に、中毒患者でした。

なかなか血管に注射針が刺さらなかったので、

左腕⇒右腕⇒左腕⇒刺してから注射針をぐりぐり動かして血管を探されるとか、そんな感じ。


それは置いといて。採血ですが、

止血帯をされ、アルコール綿で注射箇所を拭き、注射針を用意して、

いざ、挿入となる訳ですね。

で、皮膚を針が突き破り、肉を押し進んで血管を突き破り、

血が注射針にセットされたミニの試験管みたいなものに抽出されていく訳ですが。


皮膚を突き破ったときと、血管を突き破ったときと、ちゃんと2回痛みがあるよね。

(抜くときも少し痛いよね、ちゃんと2回)


という話を母にしていたら、怒られてしまいました。


母は視線を逸らす派なのですが、

以降、採血の度に思い出して、恐怖してしまうではないか、馬鹿者、と。


・・・皆様はどうですか?

はなみずきの蕾が色づいてきましたね。

日当たりの良い場所なら、すでに咲いているかもしれません。

桜とはまた違って、華やかな感じがとても好きです。



さて。

本日は健康診断でした。

私は長期で出張しているので、

 出張先⇒健康診断先(約45分)

 健康診断(約1時間15分)

 健康診断先⇒出張先(約45分)

のツアーをして参りました。


いや、自社に戻っても良かったのですけれど、あんまり自社で出来ることがないですし。

というか自社に戻るとやほーにログイン禁止だし、もちろんアメブロもだし。


それは置いといて。

えー、人生初、血液再検査と相成りました。

おかしいな。

 朝8時30分~深夜12時まで仕事。

 疲れているから早朝3時30分くらいまでノロノロして、就寝。

 6時30分くらいに起きて、また朝8時30分から仕事。

みたいな生活のときは、超健康体として認定され続けたのに、どういうことですかこれは。


しかも肝機能の数値がちょっと外れていると言われました。

お酒飲まない人なんですけど、私。


で、薬とか服用していませんか?と聞かれて、


1週間前なら確実にアレルギーの薬を飲んでいる。

昨日は飲まなかった。


と申しましたが、ごめんなさい。

よく考えたら深夜2時くらいに、体調悪いから飲んだわ。


そのとき思い出せなかったから言いませんでしたけど・・・。

それ以外は何もなく。あんまり痩せることもなく。残念。


あぁ、1ヵ月後にまた行かないと。面倒だなぁ・・・。

何事もないと思うんですけど。思い出せなかった自分が悪いのか、思い出しても再検査だったのか・・・。

抗アレルギー薬で肝機能に問題が出るなんて知りませんでしたよ。

っていうか朝の起床まで、健康診断があることを忘れていたんですけども。


しょんぼり。

自衛隊基地の桜が壮観です。

写真はさすがに撮れないので、心の眼で見てください。

桜といえば、創価学会の建物に何本か植わっているのですが、

毎年キレイに咲きます。本当にビックリするほど。

周りの桜は、年によっては休眠中なのかそれほどでもなかったりする時があるのに。



さて。

本日のやほーにて

「ストッキングを脱いでください…客室乗務員の採用試験=雲南」(サーチナ)

という記事がありました。

コメ欄が変態さんの巣窟と化しております。


それは良いんですけど。


添付の写真が、タイトル通り良い感じのローアングルでしてね。

それが変態さんたちの妄想を、更に助長させているんですけどね。

まぁ変態さんたちの妄想も別に良いんですけど。


とりあえず先日の花見という名の青空宴会を思い出しました。

私たちが宴会をやっているところから少し離れた場所に、妙な団体さんがいたんです。

顔は見えない程度の距離だったのですけど。

1人の女性と、複数の男性です。

女性は茶色でウェーブがかったロングの髪に臙脂?色のジャケット。

袖余りがなかなか良し。

後、(確か)白いミニのプリーツスカート。

オーバーニーソックスでなかったのが少し残念。


男性たちは一言で書くとカメラ小僧的な。(古い?)

一様に一眼レフを持っていて、女性の写真撮影をしているんです。

レフ板まで標準装備です。


写真撮影の合間に上着くらい羽織れば良いのに、そのままの衣装でいたりと

非常に謎な団体さんだったのですが。

(その日は4月にしては非常に寒く、私たちは全員ダウンを着ているレベルだったのです)


その日、同行者に車好きの巨人ファンがおりまして。

車を撮るために買ったらしい(本人談)、一眼レフを持ってきていました。

(その日、彼は車に乗ってきていないので、

 きっと阪神甲子園球場で阪神―巨人戦を撮るつもりだと思われ)


口々に、混ざって撮ってきてもバレないから行って来いと言われていたので、

私、

 「もちろんローアングルね (o^-')b」

と申しましたところ、何だか引かれてしまいました。


・・・アレ?


いや、だって撮影しているお兄さん方だって皆さんローアングルで撮っていましたし。

足を長く見せる効果もありますし。

何よりチラリズム大事じゃないですの。


上記の記事でも大人気だったじゃないですの。

おかしいなぁ・・・。


やっぱり女性がいるところで言っちゃダメですか、そうですか。

・・・一応自分も生物学上、女性のハズなのですが。